どうしても越えられなかった英語の壁が、ある勉強方法を知ることで偏差値65をクリアできた! -1日10分、究極の暗記法とは -2ページ目

どうしても越えられなかった英語の壁が、ある勉強方法を知ることで偏差値65をクリアできた! -1日10分、究極の暗記法とは

大量の英単語書きまくり&棒暗記でパンク寸前だった自分が
まつき先生との出会いで ”楽習” への第一歩を踏み出すことができた暗記法をご紹介します

「リーディングすれば、リスニングできるようになる」
ってよく聞きますよね。


ネットにもよく書いてあります。


でも、ここには覚えておかなければならない
大事なポイントがあることをご存知でしょうか?


それは、 『正しいリーディングの仕方を身に付ける』
ということです。


もしそれを知らずに取り組んでいるとどうなるでしょう。

 

却って逆効果になってしまい、
やればやった分だけ

ますますリスニングは聞こえなくなります。

 


今回お伝えする方法は、受験時代私の周り友達の中で
リスニングテスト50点満点連発して取る人たちが
共通して、取り組んでいたものです。

 

ネットの情報に対抗して
彼らは リーディングだけじゃ絶対点数は上がらないよ
言っていました。

 

 


それから彼らに教わった方法を実践してきて
私が体感したことは英語の文章が頭に思い浮かび
記憶に残ってしまうということです。

 
これができるようなってからは、スラスラ英語が聞こえるようになり
どんなに悪くても45点以下になることはありませんでした。

 


さらに大学生になってからも
「この方法でリスニングの勉強していた良かったなぁ」と
思うことがありました。

 

先日友人との外出中に自転車に乗ったブラジル人の青年に
声をかけられました。

 


彼女に「あの人と何話してたの?」と聞かれ、


「大学から宿舎に帰るために○○駅に行きたいって言ってたよ」
と教えてあげました。

 

「海外の人の英語聞けるんだ、すごいね」と笑顔で言われ
気分は上々です。

 

 


それでは、そんなことを可能にしてくれる方法を
お伝えしましょう。

 

それは


---------------------------------------------------

 


シャドーイング

 

 ---------------------------------------------------

です。

 

 

これは、すでにやったことが
あなたもあるはずですよ

 

 

小学校1年生の頃、学校の先生が教科書を
読んで、あなたも一緒に読むということを
したことを覚えていなくても
きっとしましたよね?


これが【シャドーイング】のことで
音を追いかけることを言います

 


あなたは、きっと将来の子どもにも
シャドーイングを使うはずなのです。

 


子どもが1歳くらいの時に
「『パパ』『ママ』って言ってごらん」
よくやりそうなことですよね?

 


言葉の勉強というのは
そもそもシャドーイングから始まり
耳を鍛えていくもの
なのです。

 

 つまり、ただリーディングすることは
耳を鍛えることはできません。

 


どうでしょう?


リーディングは頑張っているのに
リスニングができない原因が
わかりましたね!

 


では、リスニングを可能にする
【シャドーイング】をするときの
ポイント  を書いていきます。

 


<ポイント>

1.英文を聞いて繰り返すとき
必ず遅れて読むこと。


2.消音】【リンキング】を
意識して読むこと。


3.トラッキングとリーディングを
それぞれ3回ずつすること。


4. リーディングはできるだけ
速く読むこと。

 


このたった4つのポイントを
守って練習すれば、あなたの聞こえ方は
すぐに変わってきますよ!

 

では、早速リスニングのCDをかけて
やってみましょう。

 

もし感想・コメントをいただけると嬉しいです。

 


もう一点、お知らせがあります。
こちらも英単語暗記の有益な情報になると思います。

 ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   

こちら をクリックして、

②必要事項を記入の上 送信してください。

➂メールが1分以内に届きますので、

④届いたPDFをクリックし、内容をご覧ください。

 

【この情報は無料です。
 
 個人情報を漏らすことは決してありません。

 迷惑メールも一切来ませんのでご安心ください。】

 



それでは、 また次回まで━ 。