父の日に、理想的な父親像について考えてみました。
理想像は
1、そうせい侯の「毛利敬親」
2、「バカボンのパパ」
3、慶応大に合格した「ビリギャルの母親」
ビリギャルの母親は父ではないのですが、テレビの金スマに出ていたビリギャルの母親は父親像としても見習うものが大きいと感じました。
この三人に共通していることは、家族や家臣に対する愛情の深さとか信頼ということではないかと思います。
ビリギャルの母親も言っていましたが、子供の進む道は子供が自分で見つけるもの、それを見つけるまで援助や応援はするけど決してじゃまをしない、毛利敬親の姿勢にも通じるものです。
こんな父親が理想的な父親ではないかと思います。