↑ハフイントンポストに取り上げられてる


めっちゃいいなぁ。




そして、その長女さんの夢は学校の先生。



つくづく、仕事を何に選んでもどうなるかは同じ。




学校の先生、



ヨガの先生、




誰かの上司、




誰かの部下、



誰かの先輩、




誰かの後輩、




お店の店員さん、




何を選んでも、人がいる中で私たちは、人と一緒に暮らしてる




みんな一緒だ。




自分がどう、相手と関わるか。



キティちゃんの王子さま
 


子供の頃、大好きだったキティちゃんに、



2歳になった娘がハマりだし、、、



いまは、
キティちゃんの絵本なんかあるんだ!




ということで、読んでみました




とっところが!!




大事件です‼︎



王子さまの髪型が、

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ヤバイ!オモロイ~♪



うす毛っぽい…



私の幼き頃の夢をこわさないで~(笑)







今日の日経新聞の一面記事。



女性の働き方コーナーの記事に心がざわざわ。



資生堂さんの、ママに対しての「脱・優しい会社」の記事だった。


会社から働き方改革の方針ビデオを見せられたママ社員が


「保育園のお迎え、どうしよう」と途方に暮れた、と。



・育児中でも夜間までの遅番や土日勤務に入ること
・生後1ヶ月の産休中のママに、上司が「管理職試験を受けてほしい」と連絡してきた


などなど、、、、


管理側の気持ちと働く側の気持ち、両方わかる


私も生むまでは、この働く側の押しつけスタイル、そのままだった


そして妊婦になり、40歳で過酷な出産をしたとたん、かつての部下のママちゃん達に


「あのときは、本当にわかってなかった!ごめんなさい」


と謝った。


妊娠て、出産て、育児って、こんなに大変だったんだ。。。


子育ては、とっても大事な大事な、ものすごい仕事だ



そんな私が、これから育児休暇をいただきますという時、


上司に

「産後、2ヶ月で帰ってこい。北欧は3日で復帰するらしいぞ」

 産後2ヶ月のときに、「女性活躍推進担当という役職をつけるから」という連絡。

 復帰後、「夜18時以降、会社にいない管理者は管理者ではない」


と言われ、

仕事大好き、でも子育てもしたい私は、会社で働く事を辞めました


「老人が増え、働き手がいなくなるから女性が働け」


「人口が少ないから、子供をたくさん産め」


「男性は相変わらず残業を強いられ、子育てにあまり参戦できず、だから女性の皆さん頑張って!」


この3つの要求をすべて私たち女性にされているようで、


なんだかなんだか、心がざわざわするのです。。。。


結果的にビビりながら起業することになり、


人生一度、こんなことも経験していた方が楽しいよねと思っている今日この頃。


以上、独り言でした!