近年見たことない豪華メンバーの有馬記念。
牝馬2頭が人気を集めています。
ジャパンカップ以降レイデオロ本命を考えていました。
重馬場で行われた第23回JCでラチ沿いを回ったタップダンスシチーが
単勝1倍台のシンボリクリスエスに1.6秒差をつける圧勝劇。
次の良馬場で行われた有馬記念は、逆に2.3秒差をつけ
シンボリクリスエスが圧勝しました。
母父シンボリクリスエスのレイデオロが、ジャパンカップ1人気惨敗から
巻き返す妄想で約一月間ワクワクしていました。
それが三浦騎手への乗り替わりでモチベーションダウンが半端ないです。
三浦騎手の技量以前に手配した陣営のやる気のなさが伺える残念な人選です。
自分の中で今年の有馬は、ドリームレースでは無くなりました。
で、とりあえず
印だけ打っときます。
◎⑥リスグラシュー
〇⑨アーモンドアイ
▲⑧レイデオロ
△⑪キセキ
△⑭ヴェロックス