今回は、お客様によく聞かれる質問にお答えします

この質問をよくうけます。
カラーをすると痛むというよりは、繰り返し繰り返し明るくすると痛みが出てきます。
ですが、時代は進みカラー剤は進化をし続けていますので、めちゃくちゃに痛むということはないし、髪はアミノ酸からできているので、カラー剤と一緒にアミノ酸を髪に注入するやり方もあります



むしろ!退色した髪をほおっておくほうが痛みの原因になります!
キューティクルがめくれて、中身が出ていきやすく、摩擦に耐えられないから



ですので、明るさは変えなくても退色した髪をほおっておくより、カラーをした方が痛みません



正しい知識で、髪のオシャレを楽しみましょう

