リーズ城にて
ロンドンで撮った写真整理も終盤です。
今回初めて訪れて、その美しさに感動したリーズ城。
滞在中に簡単にアップした記事はこちらです⇒☆
心の奥深くまで癒されるような長閑な風景です。
野原にも水辺にも、人間に馴れて共存している沢山の種類の鳥が遊んでいました。
お城の内部見学の後はお城を一望に見下ろす事のできる専属レストランにて腹ごしらえ
。
外のテラス席にはクジャクがおこぼれをついばみに来ていました。
さて一刻も早く迷路に行きたくて仕方なかった孫息子
は、
英語も出来ないのに勇気を出して係員にパンフレットを指差し、迷路の行き方を尋ねました。
すると迷路は英語でメイズ(maze) 。 直ぐに通じて教えて下さいました。
「英語は日本語の迷路と似ているんだ~!」と、孫息子はえらく感動していました。
大人も迷う本格的な迷路。どこに居るのかさっぱり分からなくなって出てくるのに一苦労。
このあとはメインイベント会場で多くの人々を集めてタカの曲芸を演じているところを横目に見ながら、
子供用のフィールドアスレチックでひとしきり遊んでお城をあとにしました。





