My Family Diary -407ページ目

ぼく寒いの・・・

今週初めにぷっちくんを動物病院へ連れて行き、年一回のワクチンとついでにトリミングもしてもらいました。




あ~らあら!なんと過去に無い位の短さ!


背中は私の指1本の長さもありません ガーン


毛が長い時、きつくて着せられなかったボーイッシュなお洋服を出して着せてみたら丁度いい ニコニコ



寒いのか、ホットカーペットの上でお得意のムササビのような姿勢で寝ています。










行きつけの動物病院は長男一家が暮らしていたマンションを通り越して行きます。


そのマンションの近くを通りかかると、ぷっちくんsnoopyはムクッと起きあがって窓の外を見てキョロキョロします。


孫達男の子女の子に会えるのかと大はしゃぎ音譜


「でもね、残念ながらいないのよ。。。」


私達も用事でその辺りを通りかかると、残された者の寂しさを痛切に感じることがあります。


娘が居なくなった直後も、よく一緒に行ったモールなどに行くと、何となくうら寂しい気持ちになったものです。


私達も以前一家全員で海外に出たり入ったりしていた頃、

きっと夫の母や私の両親もこんな気持ちを味わっていたのでしょう。しょぼん