どうも、三十路クライマーです!
英彦山に向けて追い込み!追い込み!
で自転車談義、フレームの固さ、柔さが与える影響について色々と検討
まあ剛性について色々ありますがトータルパッケージが大事!!
という事で自転車話は面白い♪
心拍数を用いた新たな試みも10月から本格的に始動ということで楽しみですね!!
てなわけで今日は東郷神社反復練習~
今回は
このボーラWTOチューブレス対応なのでリムに嵌めるときに嵌めづらい💦
と思ってましたが自分の仕方が悪く
ビードしっかり移動させるというポイントを忘れておりました。
てなわけで走り出します。
第一印象はやはりR1Xと比べるとよく転がる
さすがの転がり抵抗の低さといったところでしょうか?
その分グリップを感じ安定感があるのはR1Xでしょうね
GP5000も4000と比べて乗り心地が上がったとはいえR1Xよりはゴツゴツと振動を感じます。
ただ耐パンク性能とロングライフを考えると普段使用はGP5000の方が長持ちしそうですね
R1Xも軽さの割に耐パンクベルトでパンクしにくいですけどね!
登りは正直どっちも変わらない印象、GP5000のほうが25g程重いですが…
短いけど登りごたえあり!
いい練習になりました!




