2月の連休職場の上司の冷ややかな目もなんのその、2月14日の連休明けまで休暇を取って、沖縄伊良部島までダイビングツアーへゴー 伊良部島って宮古島 の隣なんですけど2014年ころの橋の開通までは船で10分の場所なんです。まあ、伊良部島の隣にある下地島の訓練空港が割と有名なんですけど
 今年は去年粟国島でお知り合いになった愛知県のKさんのお勧めでこの島のダイビングでした。 伊良部島のダイビングサービスのJさん夫妻のガイドでしっ かりダイビングしました。水面を見上げるとハートが見える洞窟、ぽっかり穴の中の水面に出られるのでサイパンのグロットのような洞窟、大きなロウニンアジ とのご対面とあっという間の3泊4日 素晴らしい沖縄の自然に感激 地形派のダイバーにはたまりませんわ
お宿の民宿も食事の量が朝から一杯夕ご飯は全部食べたら動けません。しかし、夜は真っ暗でうろうろしてたらまよいました。(案内表示もないし、高い建物もないので目印、見当がつきませんでした(;^_^A)
でも、ものすごい台風であまりの気圧の低下に家の中で高山のように耳が変になったり、締め切っていても家の中に雨水が噴き出してくるといったような厳しい自然の話しや医療、就職等の事を聴くと沖縄の離島の現実を考えてしまいました。
でも、やっぱり沖縄大好き(*^▽^*)
今回は写真の調子が悪くて残念・・・
今週の金曜から中部国際から宮古島へとダイビングツアーです。宮古島というより隣の島の伊良部島ですが。まあ同じようなもんです。天気予報とか見てると20℃前後まあ那覇より暖かいので22℃くらいはあるかも 宮古は以前にも一度行ったことがあるけど、最近は沖縄本島周りの離島ダイブが多かったけど、去年の粟国島でお知り合いになった方のお勧めもあり、本年最初のダイブは宮古伊良部島へ!ということになりました。 宮古は地形あいいとのことで、以前の事はすっかり忘れている私にとってはすごく楽しみ そういえばダイブ中に鯨さんの鳴き声を聴いたのは宮古島のダイビングでした(感動!!)  
沖縄はこの時期の岐阜と比べるとものすごく暖かい感じですよね。 飛行機を降りると空気がムゥ~って感じですから。それと花粉症の僕にとって沖縄は花粉症の人には過ごしやすいからいですよね。
まあ、沖縄の話しはこれくらいにして、現在乗ってるプリウスもこの寒さの中、短距離通勤、エアコン使用でとうとうリッター16キロ位まで落ちてしまいました(T_T) 先日の大雪では前輪駆動の悲しさでお尻が時々振って怖い思いもしましたし、この先すごく燃費の良いハイブリッド4WD出してもらいたいですよねー でも前に乗っていたトヨタクオリス4WDのリッター7キロと比べると月とスッポンですよね(^o^)
 明日早朝岐阜を発ち沖縄県伊江島へ二拍三日で行きます。台風もうまくかすめ悪運強く絶好のダイビング日和になりそうです。
 しかし、いつも思うのは中部国際空港への岐阜からのアクセスの悪さ・・・まあ、基本名古屋~も一緒ですけど、名鉄空港線で何か踏み切り事故や天候悪化で運休となったらアウト!!ってなっちゃうだけどこういう場合すぐに対処ができないのが大変。車でも知多半島まで行くのに時間かかるし、朝は混むし
もう少し考えないと中部国際空港の明日はないと考えます!
まあ、どうでもいいような気もしますが、アクセスとかの便利さを考えると静岡とか埼玉ではないけど空港がモット近くにあればいいなぁと考えます。
 で、新車のプリウス部品取り替えで気持ちが凹んでおります。まあ、自己責任ですが、ダッシュボードのあの材料はいただけません・・・芳香剤が垂れて禿げてしまいました。トホホ
週末岐阜市から、我が家のプリウス号で大阪の大渋滞を乗り越え島根県出雲と松江に行ってきました~ 何で大阪は深夜でもあんなに混むのかと思うほど金曜深夜中国道に入る道は渋滞で、午後11時ころでも延々とノロノロ運転、ホント参りました。それに懲りて帰りは日曜深夜島根出発たって日曜朝に、名神下りの渋滞を横目に岐阜に戻って参りました。でもホントに疲れたぁ・・
で、旅の話 出雲では定番出雲神社 ここは普通と違って2礼4拍1礼って知ってました?普通は伊奈波さんでも2礼2拍1礼ですけど出雲大社だけは特別なんですよね で、直ぐ傍の日御碕に寄って、その次「松江城」ここはホント古い城だから威厳がありました。石垣や天守閣の木材を見ていると城マニヤの気持ちが何となく分かります。岐阜にも岐阜城はありますが、あくまでコンクリートで復元したものですから、ちょっと残念ですよね 
費用は片道2100円、渋滞がなかったら多分給油なしで往復できたのに残念・・・でもやっぱり高速道路休日1000円、地方高速無料化社会実験はいいですね(^o^)
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 飛行機おたくではないんですけど、こういう離島便の超小型旅客機にのるとワクワクしちゃいます(^-^) 離直陸はホントに滑走路が間近だし、高度もそんなに高くないから海面が間近に見られるし
 それと、那覇空港から乗り込み時は、通常のゲートではなく
車に乗って、通常通らない(というより、ガードマンが見張っている業務用の)道路を通り、滑走路を横切り、普段は絶対見られない景色を見物できるのだからたまりません(^O^)
それとチケットが回収型のもの(これにはびっくりエコだぁー)そして体重計測をして乗る位置が決まっちゃうっていうのも面白い(波照間に行ったときはそれ程シビアじゃなかったけど)、とにかくこういう飛行機に乗れる機会が段々無くなっていくのは淋しいです・・・まあ基本普段街に居ると全く関係ないんですけど、島の人にとっては結構生活(医療とか急用で)に関わってくるんだけど、こうして取りあえず交通手段でそれ程不便を感じないのは幸せなことですよね

okinawa-nanhoo-第一機体

okinawa-nanhoo-チケット

okinawa-nanhoo-着陸