『10年に1人の逸材』と言われたい男のブログ -2ページ目

成功してる人

きりかえ速い
切りかえるスイッチをもっていて、すぐに次の事に集中できる。

前向きで自信をもっている。ポジティブな事しか口に出さない。

自分が尊敬できる人とかになりきることは、脳科学的に見ても理にかなっている。

尊敬する人の行動を真似する。

考え抜いて得た答え

考えていても得るものは何も無い。行動あるのみ。行動しないからムダに考えてしまうのだ。

集中ゾーン

…オレはサッカーが大好きだ。サッカーなら一日中やっていても、決して努力だとは思わず、楽しんでやれる。やりたいからやる。そういった感覚だ。…適度にリラックスしつつ適度に緊張している状態が一番集中できる。その、状態を集中ゾーンと呼んだりするわけです。私は予備校で毎日勉強するわけですが、今日まさにその集中ゾーンというものが経験的に分かった気がします。勉強しているのに苦痛じゃない。むしろ、落ち着いた気分でありながら、ワクワクした気持ちでもあった。逆に、いつもあまり集中していない。勉強するのは、なんだか自分と向き合っているみたいで目をそらしたくなる。ウソです。ただ集中力がないだけです。これから、集中したい時、今日の集中した状態をイメージする事にしよう。過去に集中した状態などをイメージすることで、集中ゾーンに入りやすくなるらしい。勉強をいざ始めようとすると、いろいろな考えが自分を襲ってきて勉強に取りかからせてくれない。なぜだろう?勉強する意味を探してしまうからか?別に答えを見つける必要もない。ただ、ひとつ言えることは、目の前にある事に集中できるようになりたい。ということ。じゃあ、どうするか?やっぱり行動するしか無い。考えていても状況は変わらない。行動あるのみ。色んな考えが集中力を阻害しそうになっても、それらに目を向けなければいい。なぜか?そもそも、考えてしまう原因は自分がやるべき事をやっていないからだ。それを、また悩んでいては悪循環だ。行動あるのみ。ある心理学者によると、『初めの4分間の行動の仕方がその行動全体を左右する』らしい。いやいやでも4分間全力でやってみると、意外と長い時間集中力が持続するのだ。というより、行動する事で気持ちがノってくるのだ。気持ちが行動を変える。また、行動が気持ちを変えるのだ。だから、オレは、集中すべき事とは関係ない事が気にかかっても、対処の仕方はすでに分かっている。たとえ、迷いが出て来たとしてもとりあえず、4分間だけ頑張ってみることにした。そうすれば、集中力は後からついて来る。また、そう決めておけば迷いそうになった時に、もう迷わなくなる。でも、やっぱり取りかかれない時は、脳を騙して、自分はヤル気があると思わせる必要がある。好きな事なら一日中やっていられる。だから、そういう時は、こうしよう。今から勉強しようと思う対象を机に置いて、心の中で『お前が好きだ~』と叫ぶ事にしよう。そうすればワクワクした気持ちで勉強出来るだろう。そして、その返事は、自分がどれだけ、尽くしたかによって変わってくるだろう。