今年1番がんばったことは?
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仕事ですよ。シ・ゴ・ト。
7月に27連勤。
それから
9月10月辺りにも27連勤して28日目の日曜日に一日だけ休み、そこから更に27連勤して、その8週間のうち休みが日曜の一日だけだった時もあります。
その間に(月)〜(土)の間を通しでやってた時もありましたね。
何度も12時間後デジャ・ヴ感というものを体験したりするんです。
朝食を食べていざ出勤。
夕方帰宅後、夕食を食べてまた出勤。
その道中…
「あゝ また12時間前にしていたことをそのまま12時間後にしている」
それで本当に朝まで寝る為に帰宅出来るのは、朝に家を出てからの16時間後みたいなのがほぼ毎日みたいにね。
でも聞くところによると
世の中で働いている人はもっと働いていますからね。
信じられないくらいに。
だから忙しいことを自慢してませんよ?
そんな人達のことを思うと、とても自慢になるとは言えませんから。
それに好きで働いてますからね。
※ここまで記してブログから離れました。
あなたの幸せな時間は?
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仕事をしている時もそうですけど、基本的に四六時中、いつも幸せですけどね。
今朝なんか
夜中の3時ぐらいから5時ぐらいにかけてお風呂入ってたんですけど、4時頃に昔の腹立たしいことを思い出してしまい、思わず思いっ切り
「ヴオッ!」
とか怒声を張り上げてましたけどね。
えぇ〜っと
お酒を飲んでお風呂に入るとですね。
アルコールで狂ってるところにお風呂の癒やし効果が加わるので、
その癒やし効果を阻害している酒酔いによる悪い状態を脱するには、
敢えて昔の悪い映像の記憶を呼び覚まさして、そしてそこに「NO」と言うことで、癒やし効果だけに専念するようにしたのだと分析しています。
お酒を呑むと気分良くなると思われてますが、あれは劇薬のひとつでもあり、同時に悪い記憶をも呼び覚まさしたりもするものです。
全然「いつも幸せ」なんかじゃないって?
いやぁ、
こうやっていつも適宜起こったことに(この場合は起こしたこと)対処しながら幸せを感じて生きていくんですよ。
きっと。
はい、日付変わりました。
駅構内の好きなお店は?
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昔豆乳スタンドみたいなのがありましたね。ファンケルがやってたのかな?
あそこのギャバ豆乳がお気に入りでしたね。もう10年以上前に無くなってしまいましたが。15年以上前かな?
シャバにあるパックに入ってる豆乳もあまり良いとは言えないものなので、最近は豆腐屋さんで豆乳を買って飲むのが楽しみになってます。
新鮮で美味しい豆乳は豆の豆々しい、良い意味での青臭い風味がします。
パックのにはそんな味わいは皆無ですからね。
それでも豆乳は飲むものなので、やはり普通に豆腐のほうを食べてたほうが吸収する栄養価の高さはこっちのほうが良いのでしょうね。
最近は豆類をたくさん食べてます。



いくら美容BMIの18になったからといって、それは一般的な水準の美容数値でしかないので、私の場合はその数値の達成だけでは理想の体型を得るには至りませんでした。
「あなたのことをけして失いたくない」
と、そこまで言っても
そしてそこで満面の笑みで応えてくれたとしても
どうやら私の場合はそれがやっと恋の始まりでしかないようでした。
これまでの出来事はあくまで序章。プロローグ。
普通だったらちゃんとお付き合いしていて、だいぶ経ってから言うような一世一代の決め台詞のような言葉のはずなのにぃーっ。。。
(自分でも不思議なくらい冷静に言ってましたが)
ね?
なんかちょっとだけ面白いでしょ?
そう言えば面白いギターを見つけましてね。

セットネックにアーチドトップというのは分かります。
そこにシンクロナイズドトレモロユニット搭載というのも、
ギター本来の作り方から言ったら間違ってますが、誰も何も言わないし、これはこれでまかり通ってしまっている ー 今では全体からしたらそんなに多くはないですがー 割りと一般的になったギターとしてのひとつの仕様です。
ギター本来の作り方から言ったら
セットネック/アーチドトップだったらT.O.M.系のブリッジにするべきなのです。それもボディはテーパー有りでやるべきなのです。
T.O.M.系ブリッジを載せても辻褄が合うようにボディ厚は、ボディエンド部からネックジョイント部に向かって徐々に薄くなっていくべきなのです。
でも順序が逆になってしまったのですね。
元々の順序は
T.O.M.ブリッジのセットネック仕様だったから必然的にテーパードボディになり、
そのテーパードボディを美しく見せるためだか、
デザインとしての落としどころとしてだかで必然的にアーチドトップになったのでしょう。
まぁ一番の理由は、それがギブソンの伝統的なギター設計のやり方だったので、
それをそのままソリッドでやったらそうなっただけのことなんでしょうけど。
だからこのギターみたいに…
シンクロナイズドトレモロユニット搭載という時点でボディはノンテーパードになり、
よってアーチドトップにする必然性もそもそもなかったところで敢えてアーチドトップにして(他の意味での必要性はあったのでしょう)
トレモロユニットが付いてる時点でセットネックだろうがデタッチャブルだろうが、
ネックに角度を付ける意味はギブソンの設計上、絶対必要条件から較べたら、
寧ろあまり無くても問題無いくらいのものなのに、ここまでしっかり角度を付けているという。
それでこれって
私が今度創ろうとしているオーダメイドギターの仕様と全く同じ設計仕様だったんです。
※ESPのホライゾンを始めとした色んな同型のボディシェイプのギターに於いて
同じアーチドトップ/セットネック仕様だったとしてもブリッジ仕様によって
テーパードボディ/ネック仕込み角度有りだったり、ノンテーパードボディ/ネック仕込み角度無しだったりします。
先程のイタリアのバレンティギターと同じく
★セットネック
★アーチドトップ(テーパー無し)
▲シンクロナイズドトレモロユニット
☆ネック仕込み角度付き
これはですね。
イタリアの人がどういう発想でこうしているのかは知りませんが。。
やはりフェンダー系のギターでもシムとか噛ましたりしてますでしょ?
ギブソンより簡易的な設計で作られたフェンダーギターでもやっぱりネック仕込み角というのは必要だった証明でしょう。
弦高も下げてセッティング出来ますしね。
フェンダーの設計は、
段付き角度無しヘッドとフェンダー系ブリッジのお陰でテーパードボディもヘッド角も要らなくなった訳ですが、
ネック仕込み角は後からシムを強引に噛ますだけという、割りとお粗末な解決策で済ましてしまっています。
これは無くても良い場合もある微妙なところなので、素人の私ではこれ以上は何とも言えないところです。
。。これが私の場合のネック仕込み角度付きにした理由です。初めからシムを噛ますのと同じような感じのことを設計段階で織り込んだだけです。
だからT.O.M.系ブリッジ搭載ギターのネック仕込み角よりかは浅い角度の設定になります。
話は少し変わって
先日TMPさんが、フェンダー風/両連ヘッドの設計開発に心血を注いで何度も設定を変えながら試行錯誤を繰り返されてました。
それでようやく納得の行く設定が出せたかで試作器として採用されたようです。
私もフェンダー風両連ヘッドのギターは持ってはいますが、納得の行く設定を出すためにここまで何度も作り直すとは…
はっきり言って私が考えているネック仕込み角度有り仕様も、こういった設計のプロの方が本来は何度か試行錯誤して導き出すべき大事なところだとは思っています。
でもね。
オーダメイドギターではそれは叶わないんですよ。と言うかオーダメイドギター自体がある意味プロトタイプみたいなもんですからね。
既存にある仕様のパズルのすり替えだけで作るただのオーダメイドギターは別ですけどね。
でもそうするとオーダーしたギターにあまりハズレは無い代わりに、オーダメイドするだけの意味と価値も私にとっては皆無なんですよ。
そんな事する位ならよっぽどTMPさんのような本格派を自認する工房にお任せするか、セレクテッド光栄堂とかのギターを選んだほうが満足出来ると思います。
もしくは吊るしの満足出来る個体を店頭で探しまくるとか。
既存仕様のパズルのすり替えだけでギターをオーダーするくらいならね。
例:なんかとなんかの組み合わせみたいなギターね。
分かり易いので最近見たのがTLとVを組み合わせたギターでしたね。それはオーダーメイドギターか自作なのかは知りません。
単に “ 既存仕様のパズルの差し替え ”という言い方の意味を解説するために出したまでです。
それが悪いものであるなんてひと言も言ってませんからね。
今のは極端な例です。
大抵はSTにLPの要素を詰め込むというのが多いですね。
そしてそこにこそフルオーダーメイドでギターを誕生させる意義があると思うのです。
なになに?
ふつう
既存仕様に無いからオーダメイドしたって?
でもそういう人達のギターを見てみても、
殆どの場合、コンポーネントで賄えるレベルの改造度合いでしかないんですよね。
(あ、改造とか言っちゃった,。 ← でも例えば改造で理想を実現するくらいならイチから造ったほうが安上がりと言う意味でオーダーする場合もありますからね)
たまにオーダメイドした意味があるギターも見かけますが、オーダーメイドギター全体からしたらほんの一握りではないでしょうか?
でもそうじゃなかったとしても(私の視点から見て)、本人はそうしたかったんだからそれはそれで否定しませんよ。
だって夢のオーダーメイドギターだったんだから。
私は私の考えを述べてるだけで、そういった人達の否定は一切してませんからね。
感情的な反応として不快に思ったりするのは私の責任では御座いません。
私に起因があるのは自認します。
だって考えてることをそのまんま忖度無しに言ってますから。
これはブログ開始時点で山程言ってきましたから今更って感じです。
要はオーダメイドギターって、「それを手に入れること自体が夢の実現だ!」とか言ってる幸福な人を除外すれば、費用対効果が目茶苦茶低いものに成り得るものなんです。
だからこそ私はその逆張りで成功するかどうか分からない代物 ー はっきり言ってギター設計思想の未知の領域とも言えるところで ー 言葉通りの意味に於いて完全フルオーダーメイドのギターしか創らないし興味が無いんです。
なんか完全フル装備の家みたいで言い方凄くないですか?
富士住建の宣伝みたいになってしまいましたが私はそこの回し者ではありません。
話をバレンティギターに戻します。
シンクロナイズドトレモロユニット搭載でネック仕込み角度有り仕様な訳なんですが、
実はバレンティギターには独自開発かなんかのパーツでハードテイルブリッジ仕様の個体も有りまして、それにもネック仕込み角度が付いてます。
音もそっちのほうが好みだったんですが躊躇しているうちにすぐ買われてしまいましたね。
やっぱりその良い音を見抜いた人にとってハードテイルの音は別格に思えたんだと思います。
通常のモデル… シンクロナイズドトレモロユニット搭載モデルのほうも悪くないです。
ハードテイルモデルの出来が良過ぎたんです。
躊躇していたのは他で高額な買い物を予定していたからです。
天秤に量ってどっちがより入手困難かを考えたら一目瞭然。
バレンティギターの希少なハードテイルモデルよりも遥かにもうひとつの買い物のほうが超希少物だったのでそっちにしときました。
流石にいっぺんに両方は無理でした。
バレンティのハードテイルも上手くすれば買えるかな?と思ってましたが、意外に良さに気づく人が他にも早めに現れてしまいました。
今年の大みそかは何して過ごす?
▼本日限定!ブログスタンプ
さあて、何してましたっけ?
12月28日に綴り始めたこのブログも今や1月3日から4日に日付が変わるところですからね。
年越し蕎麦も大晦日ではなくて30日に食べてましたね。
忘れないようにというのもありますが、たまたまお蕎麦を30日に食べたくなったからです。

それに1年くらい前にシミが取れたことは話していましたが、
四毒抜きを丸二年近く続けて思うのは最近なんか思考が明晰になりつつあるということです。
意識がスッキリ明瞭です。
人の話もよく聴こえ、より理解出来るようになってきました。
元々は、会話中に人が言ったことに対する答え方もなんですが、
相手の意図をずらしたりすることもなく、自分の理解の範囲を超えるが故に、自分が信じる違うことを言って返したりすることもなく、
相手の言うことに明確に返答する能力は平均水準よりもあるようでしたが、より自分のその時置かれている状況が客観的に見れるようになりました。
だから植物油をふんだんに使った食べ物を日常的に何の恐れも疑いもなく、自分が中毒になってドーパミン出しまくってることも知らず、メディアから洗脳されてることも知らず、食べまくって半ば人生の生き甲斐すら感じている人達が大勢を占めるこの世って、本当に地獄だなって思いました。
今日もヤフーコメントでグルテンフリーの記事に対して「これは洗脳だ!好きなもん食って死ぬほうがマシ」って言ってる人がいて、
よしりんの言ってる通りの中毒症状と自分が洗脳されてることに露も知らず病気になって死んでいく人の典型/見本だなって思いました。
今度は左二の腕のイボが取れつつあるのですが、右腕のシミが取れた時ほどには、写真で見てまだ分かりづらいくらいの取れ方でしかないので、より明確になった時に出したいと思います。
この恋の行方もより明確になった時にまた続きを出したいと思います。
実は前回ブログで出していた記事の続きは、その記事を出した次の日に続きの工程の打ち合わせで見に行ってました。

話自体もあまり纏まって無かったですけど、色々と綴ることが有り過ぎるんです。
今回は『愛の告白編』と 銘打ちましたが(実際そうなので)果たして『交際編』は来るのでしょうか?
引き続き、冷ややかな目線で続きをあまり期待せずにご期待下されば是幸いで御座います。





