毎日を楽しもう -7ページ目
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モンスターエンジン 神々の遊び

なんだろうこの神っぽさは・・・

どこがおもしろいかって言われるとこまるけど。何回か見たくなります。




ランディ・パウシュの「最後の授業」

余命3か月を宣告されたカーネギーメロン大学のランディ・パウシュ教授の最後の講義。
まぎれもなくこれが最後の講義であった。

最後に伝えたかったこと。それは実にシンプルで深みのある言葉があふれていた。

その言葉を紹介させていただきたいと思う。

最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版/ランディ パウシュ

¥2,194
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「間違いを正されるのは期待されている証拠だよ」

「経験とは 求めていたものが手に入らなかった時に手に入るもの」

「壁があるのは夢に対する思いの強さを証明するためなのです
 思いの弱い人はここで立ち止まってしまう」



好奇心を忘れないこと

人を助けること

決してあきらめないこと

誰かの助けは必要

正直にまじめに生きること

失敗したら謝ること

人の気持ちを思いやること

夢の実現をあきらめないこと

批判を素直に聞くこと

文句をいわず努力する

自分の得意なことを見つける

一生懸命に仕事する

人の一番いいところを探すこと

準備を怠らず機会を逃さないこと




ランディ・パウシュの「最後の授業」1



ランディ・パウシュの「最後の授業」2



ランディ・パウシュの「最後の授業」3



ランディ・パウシュの「最後の授業」4



ランディ・パウシュの「最後の授業」5



ランディ・パウシュの「最後の授業」6



ランディ・パウシュの「最後の授業」7



ランディ・パウシュの「最後の授業」8



ランディ・パウシュの「最後の授業」9


ランディ・パウシュ教授は2008年7月25日未明に、永遠の眠りにつきました。
ご冥福をお祈りします。

なにか間違っていたかもしれない

定期購読している日経アソシエのプレゼン講座で大変勉強させていただいてる
小室淑恵さんの新しい本「結果を出して定時に帰る時間術」が本屋で陳列されました。

ワーク・ライフバランスのあり方について書かれた本で、女性向けに書かれた本ですが、
どんな本を書くのか興味があるので、購入してみました。

まず、タイトルがいいですよね。単純に“定時で帰りましょう!”ではなくて、
結果をだして定時で帰りましょう!って話です。

深夜まで働いて、仕事から帰れば風呂にはいって寝るだけ。そんで休日は疲れてぼーっと過ごすだけ・・
そんな毎日でほんとに結果出せるの?
といった問いかけになっています。

確かに。毎日終電ぎりぎりまで働いて、非効率を感じながらもなんとかがんばって1日を終える。
次の日は前の日がんばりすぎて若干思考停止気味。なかなか仕事がはかどらずまたまた終電まで残業・・・
あーこれ楽しそうじゃないし、仕事できるとは思えない環境だ!

仕事を終えてからいろんなところに出かけて情報やネタを仕入れて、いろんな世界をみて過ごしたほうが、
よっぽど生産的な知識も得られて、なおかつ心身共に充実してしまう。

仕事を早く終わらせるにはどうすればよいかを徹底的に考えるということと
情報収集能力の重要性を感じました。

そう!この本を見て決めました!8月の残りのテーマは、「悪循環から好循環」へ!
ちょっとがんばってみます。


ちなみにこの本の得るところは!ポジティブな考え方!それにつきます。

結果を出して定時に帰る時間術 (sasaeru文庫 こ 2-1) (sasaeru文庫 こ 2-1)/小室 淑恵

¥550
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なんかせつなくなる画像

なんかせつなくなる画像


いやされました。


http://sinsoku.livedoor.biz/archives/51185698.html

ナイツがおもしろすぎる

ナイツがおもしろすぎるんです。

ひたすら物事をいいまちがって説明しつづける「ぼけ」。
そしてそれを絶妙に正してあげる「つっこみ」。

いやー久しぶりにはまりました。

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