仕事終わり、実家(実家に貸してる分譲マンション)に顔を出しました。
愛車をマンションの駐車場に停め、隣接する駅の近くのデパ地下にデリを物色しに行きました。買い物を済ませ、帰途を急いでいると、後ろで「ドサっ」
反射的に振り向くと白髪で恰幅のいい男性が倒れていました。周りは買い物客で溢れてましたが、一瞬時が止まりました。
皆さん、私も含めどうしていいかわからなかったと思います。「AEDは何処?!」「救急車を呼んで!!」私がどちらかを叫んだと思います。救急車が到着するまで、長かった!それまで絶え間なく5〜6人が声をかけ続け、AEDの作動を試みたのは偶然通りがかった非番の消防士さんだったと思います。鮮やかな手つきに安心した気がします。
救急車の到着で、自然にその人の輪は解散しました。1人少し歩いて、人気がなくなってきて、深呼吸しながら膝がガクガクしてました。怖い、今更怖かった!
マンションに久しぶりに戻り、母を相手に乾杯しました。母はもう休みましたが、今夜は眠れそうにありません。
愛車をマンションの駐車場に停め、隣接する駅の近くのデパ地下にデリを物色しに行きました。買い物を済ませ、帰途を急いでいると、後ろで「ドサっ」
反射的に振り向くと白髪で恰幅のいい男性が倒れていました。周りは買い物客で溢れてましたが、一瞬時が止まりました。
皆さん、私も含めどうしていいかわからなかったと思います。「AEDは何処?!」「救急車を呼んで!!」私がどちらかを叫んだと思います。救急車が到着するまで、長かった!それまで絶え間なく5〜6人が声をかけ続け、AEDの作動を試みたのは偶然通りがかった非番の消防士さんだったと思います。鮮やかな手つきに安心した気がします。
救急車の到着で、自然にその人の輪は解散しました。1人少し歩いて、人気がなくなってきて、深呼吸しながら膝がガクガクしてました。怖い、今更怖かった!
マンションに久しぶりに戻り、母を相手に乾杯しました。母はもう休みましたが、今夜は眠れそうにありません。