手術を受ける前提で話をされます。


手術はなんとか
手術後はなんとか


手術しても無駄じゃないか

原発の病巣がどこの何かわからない


それなら歩けるか、歩けないかは
たいして重要では無い気がする


死んだら歩けないし


原発の病巣の治療がうまくいかなかったらどうしよう


不安


痛みがコントロールできる傾向にある


ただとにかくだるい
疲れた
痛みは鈍くなってきた気はする

放射線の効果か


でも痛い


内服薬は1日3回ロキソニンの後発品と寝る前にモルヒネ


セレネースを半筒


ロピオンを半筒


坐薬は効きが悪く、と言うか便秘したかと思えば、下痢してみたり坐薬が使いにくい



輸液の管が、腕に刺したままの針に一日中ずっとつながって流されていて

途中につなぎ目が合ってそこから別のシリンジでセレネースなどをながされる



熱があるらしい



痛い
放射線が終わり

説明と同意

検査と手術の日程が決まったところです。


骨転移巣の悪い所をなるべく除去して

除去してもろくなるであろう骨にプレートみたいなモノ(←子細な説明を忘れてしまった)を埋め込むらしい。



感情がイマイチ動かない


手術して、
イヤ、
手術するために全身麻酔に同意したが、麻酔から覚めないかもしれない事が怖い



目が覚めても、現状より更に悪くなる可能性がある事が怖い