しかし実際T氏が言ったことは、
初対面の相手とは思えないこの発言・・・、















「おい、お前やれ。」







「・・・。」





・・・・・・、はい?

今なんと?









「ごめん、なんて言った?」










「だから、お前が一番近いんだからお前がやれ。」










・・・(カチンむかっ)



印象

soonむかっ












とまぁこんな感じで進んでいくのでよろしくグッド!




それじゃあまったに~音符
ただいま~




この題名の記念すべき第一回というのは前の記事を読んでくれるとわかると思うけど、早速書いちゃいま~すメモ








~出会い~



それは中3になったときのことだった。



彼(T氏)は僕と席は2つほど離れたところであった。



勿論お互い面識が無いわけだし、当然話すことはなかった。




そして時が流れ6月の中旬頃。
ついに物語が始まった・・・。







その週僕は美術室の掃除当番であった。美術室は基本5~6人で行うものだったので、T氏もその一員であった。





掃除は順調に行われて、最後に机を雑巾で拭く仕事が残った。


美術室なため、絵の具が結構ついているのだ。
なので誰もが嫌がるこの仕事・・・。








その時T氏が初めて僕に話しかけてきたのが、まさにこのときであった。






勿論初めてということで、それなりに礼儀があるものだと思い、

「俺がやろうか?」

あるいは


「君やってくれない?笑」




とフレンドリーに話しかけてくると想像するだろう。



しかしT氏は・・・

(続)







みんなの身の回りにちょっと変わった友達とかっている








僕の回りはそんなのばっかです笑






でもそれが悪いとかはないんよパー











ただ・・・






一人だけ、たった一人



どうしても許せないことばかりしてきた者がおるんよ(-_-#)








俺は基本心広い方なんだけど、





流石にね、それが何回も積み重なるとイラってくるんよ










こんな行為はおかしいだろって叫びたくなるようなことばかりしてきますよあせる









それをちょっと物語形式に書いちゃおっかなって思います





これ見て共感できるーっ、ていう人がいたら嬉しいキラキラ









まぁ今となっては笑えるような話もあるけど、当時の俺はかなりイライラしました。








いろいろ書いて少しでも気が晴れればなぁ、って思います








なんでよろしく☆




でも見る人が気分を害すようなことは極力書かないようにするからグッド!










それじゃあまったに~音符