ソースカツ丼食べようかと
ヨーロッパ軒めちゃ並んでるやんww

世に言うような大型連休ではないですが、

ちょっと連休なので福井へ行きます。

しかし今回は鯖江武生あたりまでしか行かないので

お墓がある永平寺町まではちょっとあるんよね。

しばらく行ってないけど墓参りどうしようかなあ

親戚の事情で誰も住めないでいた

ばあちゃん家は、うーん、もう朽ちて無くなったのかな

 

 

それと福井で工場経営してる人にコネクションができたんです

人手不足だそうですよ。

俺ももうそろそろ年だし、ゆっくり働けたらって思うし、

福井に引っ越したいから雇ってくれないかなw

 

 

うちにいるインコが卵をあたためています、2個。

ちなみにこの卵は孵りません。

でもあたためています。

 

この「あたためる」という行為は教えてもらったものじゃないって事を考えると、

「いやいやwそれが本能だよw」ってわかるけども

不思議だなぁ、と思います。

 

言葉でも理屈でもないんだなぁ、って改めて思うと

次にくるのは普通「命って素晴らしい!」ってな感じなんでしょうけど、

なぜか少し切なく思うのはなぜなんでしょうね。

目の前にある脈々と続いてきた命の営みの片鱗が眩しいからなのか。

 

そうして今日も卵をあたためるヨモギに向かって

「お玉あたためてるんー?よもちゃんあたためてんのー?」と声をかけています。

 

ちなみにヨモギはモチスケに向かって

しきりに飛行機ポーズするんです。

「おいモチスケ!据え膳やぞ!モチスケー!男やったらいかんかい!!」と言うものの、

通じるはずはなし、、、

モチスケはその気なし('ェ')ダメダ

 

おっさんになって久しいですが、
今でも不意に思い出しては
もう本当に恥ずかしくて
いたたまれなくなる事があります。
それは中学生時代の出来事。
まさに黒歴史とでも言ったところ。

同じクラスに、いきものがかりのボーカルの子の目を細くしたような感じの子がいました。
周囲の評判は地味で真面目、
可愛くない、と。
しかしそんな彼女の事を私は好きでした。

意を決して告白しました。
が、なんと手紙で!!
今思えば何故に手紙でww
とは思いますが、、、
それこそ中二病なんでしょう。

翌日、早々に返事が
彼女の口から告げられました。



好きになられると迷惑です。
手紙も迷惑です。

ごめんなさい、でも
無理!でもない、
人生初の"迷惑だ"パターンの失恋でした。

フラれたのは結果的によかったのですが、
思い出すたびに、
何故手紙だったのか、
何故あの子だったのか、
それが理解できなくて
思い出しては悶絶するのです。

あ、結果的に良かったってのは
何故なのかはまた別の話。