日曜日は、東松山BULLETの定例会に参加してきました(`_´)ゞ

モーター交換して、完全復活の兆しが見えるM4と共に久々の森林戦ウシシ
ウチで空撃ちしまくっても、全然愚図らなくなっており、もう胸を張って完全復活じゃあアップ
と、意気込んで初速チェックへ。

“58…はい、オッケーです…”

出てなさすぎぢゃね滝汗
まぁ、ほらちゃんと規定内だし…いざとなれば、ガスブログロックは68出てるから…(つД`)
一緒に行ったK師匠曰く、ノズルとチャンバーの相性が悪くて、発射圧力が抜けてるのかもな。との事。
また開けないかんのかorz
とりあえず、来週末もアキバかな(^_^;)
ショート用のベースも探してきちゃおうw

そんなこんなはあっても、動作自体は快調になってくれたので、まるっと1日遊べました爆笑

で、今回行ったBULLETは、とにかく斜面。ひたすらアップダウンwセーフティ戻るのにも急な階段を登るので、アラフォーの足腰には堪えますゲロー
でも、久々の森林戦を満喫出来ましたアップ

M4の調子も目処が立ったし、年内にもう一回はサバゲー行きたいなぁにやり
アストレア定例会の後、動作不良の原因を追求する為、先ずはバラさなくてもいいレベルでいくらか検証をしていたのですが、原因はサッパリ判らず(ーー;)

もう、バラすしかないかなぁ…と覚悟した辺りでふと、
“モーターは大丈夫だよな?”
ということに思い当たり、以前に予備部品として買っておいたモーターを組んでみたところ、アッサリ復旧orz
まぁ、本格的にゲームとかで使ってないので100%大丈夫とも言い切れないのですが、動作音からすると、問題なさげ
なかなか確認できてなかった、チャンバーの球上がりも確認できて、こちらは問題なしグッド!
次に組むヤツもポリカチャンバーだなw

今度の日曜、東松山BULLETの定例に、K師匠と参戦予定なので、そこでシェイクダウン予定ですニヤリ

そして、屋内戦用のショートモデルの製作も計画中ニヤリ
コッチは、G&GのM4CQBスポーツラインをベースに、ハンドガードとストック変えるくらいにする予定なので、上手くいけば年内に出来るかな。

現在、メインで使用しているM4がうちに来てから早2年…
カスタムしまくって、いよいよメカボ以外は全てカスタムパーツへ換装済みという状態でございます(^_^;)

そんなM4ですが、最近どうも調子が思わしくない…アストレア(前回書込み)の前にメカボ開けてみたら、コードが削れとりましたわorz

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モーターの軸付近なので、何かの拍子に引っ張られて、モーターの回転に巻き込まれた模様。

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反対側に削れたカスが残っとりました。

つう事で今回は、こいつの補修を兼ねて、
①スイッチの交換
②後方配線化
③FETの導入
この3点に取り組んでみました。

とりあえず、FETとスイッチの接続。

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なかなか綺麗にハマったわニヤリ
しかし、この時点でもう一経路必要なことに、全く気付かず…
(そして、これ以降の写真も撮り忘れるというね)
で、バッテリー~モーター間の配線をすると、リア側のガイドになっている突起が邪魔なことに気づき、リューターで切除。
長さの調整や、コネクタ付け等細かい作業を経て、後方配線化及びFETの導入完了爆笑

因みに、僕なりに考える後方配線化のメリットは、
・前が軽くなるので、扱いやすくなる。
・アッパーレシーバーの中身ととロアレシーバーの中身が機械的に分離されている状態を維持できるので、分解が楽。
・↑の理由から、フロント周りを分解せずにメカボを取外せる。

デメリットは、
・バッテリーの種類や、配線の仕方、FETの導入など、条件によって使えるストックが限られる場合がある。

ですかね。まぁ、ストックについてはFET無しのリポバッテリーなどにして、ストックパイプ内で収めてしまえばストックの制約は受けないので、おむねいいことが多く、後方配線化はお勧めでございますウインク

その後、ヒャッハーしながら群馬へ乗り込んで、凹んで帰ってきたっつー訳ですがorz
その後のお話は、また次回ということで(・ω・)ノ