Pivotのブースト、水温が2個1になったメーターをつけました

まるで純正オプションのような照明

あとから買い足した物
・Defiメーターバイザー(みんカラでもこのメーターにバイザー装着例がなかった為博打的トライ)
・エーモンミニ平型ヒューズ電源取り出し配線10A
・3パイ配線カバー?
・3パイ配線留め?
取り付けは簡単!8型ジムニーなのでボンネットを開けるレバー付近にむき出しになってる診断コネクターにカプラーオン

電源は診断コネクター横のヒューズボックス(BACK10A)より頂戴し、付属のシガー用電源から配線付きカプラーを切り取りヒューズ電源と配線直結。あとは説明書通りに接続すれば作動までいきます。(ジムニーに関してはシガーから電源を取ると不具合が発生するそうです)
問題はここから!
センスの問われる配線+配置。。。
3パイ配線カバーをカツカツで配線にかぶせて、取り回しはツィーターの配線と同じ場所を通過し写真の位置まで
メーターバイザーは60パイ用ですがガバガバです。。買ったメーターは60パイです。幸いなことに同封されていたスポンジをバイザーとメーターの接点にのみ3重に巻き、ジャストサイズへ!Pivot付属のメーターホルダーとも相性バッチリ

ブースト圧MAX0.9をちょい
超える程度、水温も90度ということでメーターを時計回りに約45度ずらして装着

となると配線が浮くわけです。。
そこを3パイ配線留めでツィーター前に貼り付け

スッキリ(●´∀`●)
フランジサイレンサーを抜いたらさらにブースト圧上がるのか。。下がスカスカになるのは困る。。しかし高速は走る。。どちらかは犠牲にしないと中途半端な乗り方になってしまう~

でもメーターの数字があればあるだけ回してしまいたい性格(;´Д`)
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