実家から思いの外早く帰れたので、
いつものクリニックへ。
体温が全く上がらないことと、この前言われた、右卵巣の卵巣膿腫の疑いのコトについて話しました。
内診をしてもらった結果・・・
右の卵巣は小さくなっているとのこと。
現在3センチ。(前回は4センチ)
なんでも、若い女性の場合、2、5センチ~3、5センチなんだそう。
なぁんだ、といったカンジ。
そして、今回排卵するはずの左卵巣の様子は・・
1、6×1、7センチでした
もう低温期19日目なのに・・![]()
今回も排卵しないのかなぁ。。
薬飲んでてもこれ?っている気持ちです。
セキソビットじゃなくて、もっと強いのじゃないと効かないんじゃあ・・![]()
順調にいくと明後日排卵だそうなので、金か土に受診するように言われました。
そしてそして、この前の血液検査結果。
着床するためのホルモン値(プロゲステロン)です。
10以上で合格と言われていましたが・・
結果は2、27・・・![]()
全然だめじゃ~ん![]()
先生は「右の卵巣が小さくなったから、良くなってよかったね」と言ったけれど、
それ全然今回の慰めになってませんから![]()
極めつけに、
「男性ホルモンが高いと言うことは、今までも排卵していなかったんでしょう」
と言われました。
まさか、それがもう一つの数値の「Bプロゲストロン」![]()
この先生。こっちから質問しないと、説明してくれません![]()
はぁ~。
排卵していなかった、の言葉にショックを受けて、聞き忘れたけど。
ホルモンが低い。排卵していない。着床のホルモンも低い・・。
そりゃ、どんなにがんばっても排卵するわけないか・・![]()
悲しくなってくるなぁ。。
排卵しない原因に、卵管が詰まってるとかないのかしら。
そういう検査も全部してしまいたいんだけど・・。
次回聞けたら聞いてみたいと思います。