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仮面ライダーフォーゼ 第26話 有・終・輪・舞


『有・終・輪・舞』

内容
復活したゾディアーツの正体は、コーマ・ゾディアーツだった!
フォーゼとなって戦いはじめた弦太朗(福士蒼汰)
それを“新部長”ユウキ(清水富美加)賢吾(高橋龍輝)JK(土屋シオン)が
フォローしていく、、、新しい“仮面ライダー部”
その様子に美羽(坂田梨香子)は口では“よくやった”と言いつつも、
ショックを受け。。。。去っていく。。。

一方で、プロムで踊りたかったのは弦太朗だと美羽に言われ
隼(冨森ジャスティン)は、ショックを受けていた。
なんとか、2人を仲直りさせようと考える弦太朗だったが。。。。。

そんななか、新聞部の徳田弥生(鈴木かすみ)が、
再びゾディアーツとなったという記事を校内に張りはじめ、
学校内は騒ぎになっていた。プロムが中止になる可能性があると。

やがてコーマ・ゾディアーツが、ふたたび現れ
正体と動機を理解した弦太朗は、プロムへの妨害を止めるため行動を開始。

敬称略



卒業ネタだから、仕方ないと言えば仕方ないが

仮面ライダー部への心残りなどを描くのは悪くない。

ただ、、、プロムを強調しすぎた感じかな。

かなり時間を割いちゃってますし(苦笑)


気がつけば、コーマ・ゾディアーツのネタが、どこかへ消えている。

たしかにそっちがメインでは無いのだが、

でも
弦太朗に“あんたも、俺の好きな天高の3年生だからな!”

と。。。言わせておきながら、
“ダチ”になる。。。。いわゆる、心を救うことも、中途半端だ。


そこまでしてプロムを強調したかったなら、
新聞部は完全に捨てて、

“蟹さん”だけで、良かったんじゃ??

一応、正体が先生の“天秤”も混ぜれば。。。それだけで十分だったんじゃ?


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第26話