セーラー服と機関銃 第7話(最終回)3人の存在感
内容
太ちょ達のことが許せない泉は、
乗り込んで、機関銃をぶっ放す!!
殴り込み!!って
どうやってこのビルに??
そして、あの部屋へ??
は、言わないことにしよう。
警察が来たときは、ウジャウジャいたのに(^_^;
4人のことを、いろいろ言う泉は
まぁ、いいだろう。
結局、前半の『ぶっ放しシーン』は
『引き際くらい、わきまえている』
って、
あの瞬間に、
三大寺いや『緒形拳さん』が持って行っちゃいました(^_^)b
そこが、『ベテランのチカラ』と言うことか。
存在感が、全く違うから仕方ないね(^_^;
それにひけをとらなかったのは、
真由美『小泉今日子さん』だろう。
ドラマ的にはワザと、
『再会』しない方が良かったんじゃないかな?
この2人で、持って行っちゃって(^_^;
『お父さん!!』って。。
主役の人たちよりも、短い時間なのに
『この存在感』ですから!!
その状態で、後半戦『佐久間の結末』
ホント佐久間は、カッコいいんだよね
『堤真一さん』だね(^_^)b
前半後半と。
こんな風に主役を食っちゃうッてのは、
良いのか?どうかはよく分かりません。
3人の存在感だけが、印象として残っている。
実際、泉の『感想文』も
タイトルは『夏の思い出』だよね(^_^;
なんだか良くワカランが、
清々しく終わっちゃった!!
ラストだけ見ると、青春モノ。
内容は、『作りの甘い任侠もの』かな。
わたし的には、だんだんテンション下がっちゃったんですが。
あと2回くらい延長して、作り込んでもらえれば
もっと、面白いものになったんじゃないでしょうか。
甘いもんなぁ(-.-#)
そういうことで。
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