梅ちゃん先生 第23回
内容
闇市の摘発に巻き込まれたあかね(宇野実彩子)を見つけた梅子(堀北真希)
助けようとしたところ、梅子まで警察へと連れて行かれてしまう。
医専の生徒だと言っても聞いてくれず、困り果てていると
弥生(徳永えり)が父・健造(高橋克実)を連れてやって来てくれる。
「困ったことがあったら、どうしてお父さんを呼ばないんだ」
父の言葉にホッとする梅子は、その優しさに喜びを感じるのだった。
そんななか、幸吉(片岡鶴太郎)が、のど自慢へと出場することになるのだが、
なぜか信郎(松坂桃李)は、浮かない顔で。。。。
敬称略
あかねの話で広げるかと思ったら、、次の瞬間には、のど自慢!?
で、信郎、竹夫。。。松子と次々と。。。。(苦笑)
『梅ちゃん先生』っていうタイトルからすれば、
梅子が主人公として描かれ、
梅子が先生となる姿が描かれるはずだ。
だが、気がつくと、ホントにどうでも良いような話ばかりで。
中途半端にネタフリまでしている。
俳優さん自体はキライじゃないし、好きな方だけど、
見たいのはそれじゃ無い!!
梅子が医者になる物語を描いてくれ!!!!!!
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