レベル999のAmeba部屋 -110ページ目

カーネーション 第117回


内容
昭和39年
聡子(安田美沙子)のために送られてくる
優子(新山千春)直子(川崎亜沙美)のデザイン画で
糸子(尾野真千子)は、“モード”を理解するようになり始めていた。
そしていつのまにか、聡子よりも、
毎月送られてくるデザイン画を誰よりも期待するようなり、
オモシロ味を感じ、糸子にとっての大工方のような存在に!

一方、聡子は学校を辞めて店を手伝うようになっていた。
そしてデザイン画を見てもらっていた優子から
“自分の色”を見つけるようにとアドバイスをされる。

そんな折、デザインにうるさい派手な。。。鳥山(末成由美)が、
聡子にデザインをして欲しいと注文してくる。。。。


敬称略


糸子の変化、、、そして優子、直子の成長。
そして次の。。。聡子。

描き込みの甘さはあるけど。。。特に、優子、直子の評判部分!

まあ、描いていないわけじゃ無い。。。と言う感じかな。

もうあと1日あれば、
前回から今回までの1年強を表現することができて、
もっとオモシロ味があったろうに。。。。


完全に、時間に追われているよね。



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