今日は、人数不足の為、頼まれてケーキ販売をしてきました。

やっぱりお花屋さんと、ケーキやさんは、女の子の憧れのお仕事。

ちょびっと昔、まだ私が、幼稚園生だったころ

お嫁さんとお花屋さんとケーキ屋さんこれにあこがれてました。

それから数年すると、どういうわけかサラリーマンになりたくなるのですが。。。。



でもそのころの憧れのケーキ屋さんに(もどきですが・・)スイッチON

デリケートなケーキを入れるのに、箱に詰めるのも神経使いますね

でも幸せな気持ちでケーキをパクッとたべて頂きたいので、お渡しするときに心を込めて、

「幸せな気持ちになりますように」

楽しかったです
 昨日、おじゃマップを見たよ。

「撮影場所は、茨城県だァ」ルンルン興味深々

番組中、テレビの前で、大はしゃぎ、TVに向かって

「ほら、みんな気が付かないけど、その人SMAPだよ 」・・・・ (〃∇〃)  
 
久しぶりにTVくぎ付け いやはやどうなるんだろう・・・??

結婚式は、いいいよなぁ。。。

10歳の女の子がパパとママのために作ったウェディングケーキ  かっ感動

慎吾ちゃんナイスな絵心、香里奈ちゃん女優魂すご~い 

キムタクケーキカットの気転さすがに早い

ザキヤマ君、今日の控えかたはカッコいい!

10歳の女の子が、言っていた言葉忘れない

「幼稚園に行きたくなくて泣いたんじゃない、ママともっといたかったから・・・」

私の胸に、ズキュン 

素直な子ども心の感情表現 パパママに対する思い、長女の思い 女の娘の思い

そして「パパもっと抱っこして・・・」寂しいという子供の思い

10歳の女の子の花嫁シーンまで、浮かんできました。(将来のパパ泣いちゃうんだろうな

きっと、パパとママのこんなに幸せな結婚式を、プレゼントしたことより

パパとママの結婚式で、その女の子は素敵な結婚式をイメージするんでしょうね。

なんだか、私は子供たちが物心ついた頃に結婚式を挙げた方が、

子供に「こんなに幸せになれるのよ」と、幸せのバトンを、渡せるきがしました。

なんだか、おじゃマップを見ている間、私の涙腺は留まることをしりませんでした。


松田聖子の私だけのエンジェルのミュージックもおもいだしました。

子どもの心って、素直で純粋だから、すごく感動してしまいました。
哺乳類は、産まれて直ぐにおっぱいを飲む。(*゚.゚)ゞ

口に含むのは、ひとつのおっぱい

だけどねっ。。。。

人間の母のおっぱいは、ふ・た・つ

ふたご用に神様は、おっぱいを二つにしたのかな???

最初は、右のおっぱい、左のおっぱい、、、、じゃなくて、

真ん中にデ~ンとひとつだったのかもしれない。。。Oo。。( ̄¬ ̄*)

粉ミルクが作り出される遥かかなた前、

ひとつのおっぱいだけだと、乳がでない時に赤ちゃんが育たないから

予備のおっぱいを神様があたえてくれて、

赤ちゃんに沢山沢山乳をあげて大きく育つように、

おっぱいがふたつになったんだ・・・

そう思うと・・・どんなことの予備という言葉を聞いても、

なんだか、うれしくなってくる。

だって・・・・・大切な予備なんだもの

予備ということ自体が、レギュラーなんだよね
 
赤ちゃんは、おっぱいを飲むのに精一杯

母は、乳をあたえるのに精一杯

予備のおっぱいが、「こっちもあるよ」と動き出すポタッ