私は私なのだから。

彼氏からみると(若かりし頃)○○な娘 ○○な女
○○の女 というセルフイメージがある。

子供からみたら母親の私


主人からみたら母親の私と妻の私と嫁の私

お姑からみたら息子の嫁の私と孫の母親の私と義理の娘の私

実家の親からみたら嫁いだ娘の私と単純に我子の私と長女の私

友人からみたら 友人の私 ○○の嫁の私と○○ちゃんのママの私と○○の奥さんの私と(婦人)の私

子供の友達からみたら○○のママの私 おばちゃんの私

職場の上司からみたら○○な女の私○○な後輩の私○○な人の私
○○なおばさんの私

職場の人達からみると○○女の私 先輩の私 後輩の私 主婦の私 ○○おばさんの私 ○○womanの私

全くの他人からみたら 女の私 奥さんの私 嫁さんの私 おばさんの私 お母さんの私 人の私 ○○な嫁の私

その時々でセルフイメージ変わりますよね
まだまだ沢山ありそうだけど、
どんなときも私は私なんですよね。

一番うれしいのは○○女のセルフイメージ
俺の女なんて思われてる私は最高ですよね。
綺麗な女 可愛い女 恋をしている女
こういうセルフイメージがワクワクしているときは
毎日がハッピーな気分でいられますね。

当たり前のことかもしれませんが、
私ひとりの人物に対して沢山のセルフイメージが毎日入り交じっているので、どの私を主役にしようかで生き方が変わってくるのではないでしょうか。