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地震!?

大丈夫だったでしょうか???





我が家は姿見と、本棚が倒れました。。。。


とりあえずケガ人は無しです。






帰宅難民の方も多くいられると思いますが、頑張ってください!!






開発秘話&商品解説②(レガーレ)

続きましてガイドです☆




エアースティック=振り抜けの良さ





この振り抜け感の良さ、「シャッキリとしたコシ」を出すためにも「ATガイド」です☆




MAX LABO


Kガイド、Yガイドと色々なパターンは試してみましたがやはりどれも「ATガイド」の軽さには勝らず。数値で測ると若干のウェイトの違いでしかないのですが、使用感では全く別物のように<ダルさ>が出てしまいます。。。




バット部のATガイドは、初代エアーステックから受け継ぐ「羽のような軽さ」に必要不可欠ともいうべきアイテムの一つです。





つづく。。。


DLIVE

すでにDLIVEホームページ や、MUKAIホームページ 内にて紹介させていただいておりますのでご存じの方もいらっしゃる事と思いますが、この度(㈱)ムカイフィッシングにてお取り扱いさせていただくことになりました。




DLIVEダブルハンドル



MAX LABO



現在発売のサイズは65mm・75mmの2タイプ




ワタクシもテスターとして使わせていただいております☆



MAX LABO


ボディーはアルミの削り出し、ノブは2ベアリング、ダイワ用・シマノ用と取り揃えさせていただいております。







安定した「一定の巻き」と言うのは魚を釣るに上で非常に重要な事であり、非常に難しい作業であります。




MAX LABO



シングルハンドルでは巻き下げる時はハンドルの重みでスピードが上がり、巻き上げる時はハンドルの重みでスピードが遅くなります。


電動リールなら別ですが、人間がこの状態で一定に巻く事は非常に難しい事なのです。


エリアでよく見かける光景でもあります、エキスパートアングラーがロッドを横にして、ハンドルを下側にしリトリーブ(巻いている)しているのもこれが1つの要因です。




ダブルハンドルは、ハンドルが2つあることにより生まれる回転時のバランスが非常によく、一定にリトリーブするという作業が非常にやりやすくなっております。







この様なアイテムを追加する事により、さらなる釣果UPにつなげてください☆




MAXクランク進行中☆

現在開発中のMAXクランク(仮)ですが順調に開発も進んでおります。





エリアフィッシングにおけるもっとも魚が多く回遊する表層から中層までをターゲットにし、なおかつ表層では強い水押しのバジングで「魚を沸かす」をキーワードに。





現在進行中のサイズは「40mm」





MAX LABO




進行状況は随時UPしますので、早い発売に結びつけるよう頑張ります☆







しらこばと水上公園マンデーカップ


月曜日は☆



しらこばと水上公園さんで行われました「マンデーカップ」にお邪魔しました☆





MAX LABO


当日は雨&雪にも関わらず、総勢30名の参加者にお集まりいただきました☆





ルールは前半(1時間30分)スプーンオンリー、後半(1時間30分)クランクオンリーでのトータル匹数の釣果を競います。






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開会式の後はいざ実釣☆




MAX LABO


MAX LABO


雨から雪に変わり、みなさん凍えながらもHITの連続☆




60cmを超える大物もHIT!?




MAX LABO


終了時にはじゃんけん大会も開催され盛り上がりを見せた楽しい大会になりました。



詳しくはこちらをクリック☆



4月には「第2回クランKING決定戦」も予定しておりますので、動向をお見逃しなく☆