移民増加、絶好調の観光業を背景にめまぐるしく成長しているニュージーランド。

 

 

NZDで長期保有を目的とした資産運用しない理由はないよね。

 

おれがNZで運用してるのは3パターン:

 

1. 定期預金 Long term Deposit

9 months で利率3.4%

今上昇してる米ドル10年国債にかなり近いけど、日本の銀行に円を入れてるより全然マシ。
もちろん為替リスクはあるけど、さっき書いた通り長期保有、Long Term Return目的なのでブレません。
為替変動に左右されてすぐ売る人はそれなりのリターンしか得られない。

 

2. ニュージーランド株

国内では無敵のエアーニュージーランド。

年利7%とこちらも無敵。

高齢者施設のRyman Healthcare

高齢者施設はRetirement Village。

ニュージーランド国内で最大の32 villagesを保有するRyman。
今後ますます高齢化が進むこの国では2028年から2043年の15年にかけて75歳以上人口の伸びがピーク。

毎年国内で150部屋x10 villagesが新設/運営される。
誰が考えても安定の成長市場^ ^  ここに気づけてるかどうかが大事、気づいてて行動できてる人、完璧!やっほーい^ ^


3. アメリカのインデックスSP500にNZドルで投資。
米ドル証券アカウントをもってないのでNZ国内から投資。いま世界同時株安ですごい下がってるけどこれは短期的なものにすぎない。
じっくり腰を据えて長い目でブレないこと。AI、車の進化、それに伴うバッテリー技術革新、半導体事業の拡大など、世界経済は伸びるに決まってる。これら分野で勝ち組になるのはアメリカと日本の企業、米株は確実に伸び、日本株も追従する形になる。

また新たな投資先のチャンスや情報を探り当てたら詳しく書きます。

 

日本企業が勝ち組になるためのリーダーシップについても他の記事で書いてるので読んでくれると嬉しいです。

 

BIG UP!  おれが愛してやまないレゲエミュージックを生んでくれたジャマイカの挨拶言葉。