俺には絶対ゆずれないとゆうか許せないものがある。
それは、歩道を走る自転車である。
歩道とは人が歩くための道である。
そこを我が物顔で堂々と走る自転車を許せない!!_s(・`ヘ´・;)ゞ ..
そうはいったものの、俺も歩道を走るときもあります。m(._.)mゴメン
でも、悪いことをわかっているから絶対にベルは鳴らさない!
どんだけゆっくり歩いているご老人であっても、横に並んでとろとろと歩いている若者であっても、絶対に鳴らさない。
歩道を自転車を走るとゆうのは道路交通法に違反しているので本来は走ってはいけない!
だからせめてベルを鳴らすのはよそうとゆう俺の小さな配慮である。
しかし世の中俺のような人ばかりではない。
後ろから突っ込んできては歩行者に向かって執拗にベルを鳴らしまくる!
ふざけるな!間違っているのはチャリンコ君のほうだ!
だから、俺は後ろから自転車が来ても絶対によけない。
よけるべきなのは歩道を走っている自転車なのだから!
どんだけ「チリチリ」としつこく鳴らそうが絶対によけない。
よけるべきなのはやはり自転車なのだから!
なかにはぶつぶつ言ってくる奴もいる。
しかし避けるべきなのは自転車なのだから、俺は絶対に避けない!
自転車のベルは車のクラクション同様、人を避けさせるものではなく、危険を知らせるために鳴らすものです。曲がり角など見通しの悪いところで相手に知らせるために鳴らすものです。
これをみて自転車のベルを鳴らす人が一人でも少なくなることを祈っております。