みなさんお疲れ様です。(・∀・)
自分の家なら酒を飲む気がしないので普段は全然飲まないのですが
出張先の旅館に帰って寝ようとしてもなかなか寝付けなく
仕方なくビールを毎日飲んでる麦Pです
今回のお話は・・・
帰ってきて伊織が出迎えてくれたのでついでにビールを持ってきて下さい。とお願いしたところ
素直にもってきてもらったと思ったら・・・
逆切れされた時の出来事。
伊織 > あら
おかえりなさい
麦P > ただいま伊織
今日も疲れたー
悪いけどビール取ってきてもらえる?
伊織 > いいわよ
亜美~? プロデューサーがビールだって!?
亜美? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もう
仕方ないわね
今回は
と・く・べ・つ・に! この伊織ちゃんみずから取ってきてあげるわ
光栄におもいなさいよね?
麦P > ありがたき幸せ! (`・ω・´)ゞ
伊織 > さあ
冷蔵庫へBダッシュよ
おビールはどこかしらぁ
亜美 > いおりんのりのりじゃん
麦P > 伊織
可愛過ぎる
伊織 > ちょっとアンタ!!
麦P > は、はい
なんざましょ?
伊織 > 旬麦の輝〇と金麦どっちが飲みたいのよ?
つーかこの伊織ちゃんを悩ますなんて良い度胸ね
麦P > い、いや
金麦はビールだが
〇麦の輝きは安い発泡酒なんだ
なので金麦でファイナルアンサー!!
伊織 > 却下!!
麦P > えええええええええええええええええええええええ
伊織 > アンタになんて金麦はもったいないわ
この安いお酒で十分よ
現場でもっとアンタの活躍がみんなに認めてもらったら・・・
この私が・・・
晩酌に付き合ってあげてもいいわよ
(/ω\)
麦P > うおおおおおおおおおおおおお! \(゜□゜)/
伊織 > そんなわけでこのおビールは封印ね
そんな感じで伊織と約束を交わした以上明日も全力全快で頑張る麦Pなのでした~
ただ・・・ もっと高いビールにすればよかった
ヱビスとかね
ちなみに海外のビールも大好きです(笑)
おわり。(・ω・)/