話しをするよ?
兄ちゃん(麦P)の嫁さんが一時的に実家に帰ったんだ
そこで兄ちゃんはソッコーで私達(ドール)の部屋を作り招待してくれたんだ![]()
もうみんなすごく喜んだよ
一時的だけどもう一度兄ちゃんと一緒に暮らせる![]()
でもいおりんだけは・・・
今回のお話しはそんないおりんの乙女心にせまってみるよ![]()
亜美 > みんな! 兄ちゃんが迎えにきたよん![]()
雪歩 > 貴音さん!? プロデューサーがお迎えにきてくれたですぅ![]()
貴音 > まあまあ
またいっしょにおねんねできるのですね![]()
あら? 伊織や? どうしたのかしら?
伊織 > ・・・
雪歩 > い、伊織ちゃん![]()
伊織 > みんなよく平気よね・・・
伊織 > あのバカ(麦P)は私達を・・・
嫁といってくれた私のココロを踏みにじってリアルの世界に旅立った人よ!
アイマスグッズやその他すべてのオタグッズをお金に換えた人よ!
あの家に戻ったってもう何もない・・・
い、今更なんなのよ・・・
亜美 > いおりんは! 私達のグッズがなくなったくらいで
兄ちゃんの事をキライになっちゃうの!?
違うっしょ!? どんなに変わってしまっても大切な事はその人(ドール)を思うココロっしょ!?
亜美は知ってるよ? 兄ちゃんが涙をこらえながらそれぞれのグッズにさよならしたことを・・・
う、うちらの兄ちゃんは・・・ (ノ_・。)
伊織 > 亜美・・・
貴音 > 亜美の言うとおりですよ? 伊織や?
大切なことは人を思う気持ちなのです![]()
想いの力は凄まじいのですよ?
ほら? わたくしの目を見るのです!
伊織 > た、貴音?
貴音 > あの御方はわたくしたちを愛しているのです!
その証拠にわたくしの瞳はハートなのです! うふふ![]()
伊織 > ・・・それ違うと思う![]()
雪歩 > 伊織ちゃん?
私達のプロデューサーならきっとこのブログに書いてある夢を実現させてくれると私は信じてる!
伊織ちゃんは直ぐに結果がでないと信じられないの?
伊織ちゃんを嫁といってくてた人は・・・
そんなものなの!?
伊織 > 雪歩・・・
全員 > さあいこう! 伊織!?
私たちのプロデューサーはかえってきたよ!!
伊織 > ホントバカなんだから・・・
伊織 > いいわ! もう一度あのバカ(麦P)を信じてみる事にするわ![]()
なんたって私はアンタ(麦P)の嫁なんだもの![]()
にひひ![]()
伊織 > さーみんな? もう一度あの家に・・・
プロデューサーの元へいくわよ!?
雪歩 > はい
ですぅ(‐^▽^‐)
貴音 > お供いたしますわ
(* ̄Oノ ̄*)
亜美 > 伊織軍団結成だね
( ´艸`)
お・わ・り。






















