最近・・・
蚊
が出てきてませんか?
そこでこんなアイテムをよういしました![]()
かとりブタ!?
雛ちゃんが火をつけてくれました![]()
これで虫刺されの心配もなくなるね![]()
また夏に向けて夏らしいアイテムを
考えてみたいと思います![]()
(・ω・)/
最近・・・
蚊
が出てきてませんか?
そこでこんなアイテムをよういしました![]()
かとりブタ!?
雛ちゃんが火をつけてくれました![]()
これで虫刺されの心配もなくなるね![]()
また夏に向けて夏らしいアイテムを
考えてみたいと思います![]()
(・ω・)/
みなさんお疲れ様です(・∀・)
みう先輩と部活を始めてからずーと同じ制服で
そろそろ刺激がほしくなり
こんな衣装に着替えてもらいました![]()
素晴らしい!
まるで18年前にタイムスリップしたかのような
この!
体操着!
惚れ惚れしますね![]()
みう先輩「あの~新しい衣装は嬉しいけど・・・
サイズが合ってないよぅ
」
麦P「許せみう!
アゾン制体操着ではこれが一番大きかったのだ![]()
それにピッチリしている方がボディラインがよくわかるから
オレのやる気がアップ
するのだぁ!!」
みう先輩「・・・麦くんのH![]()
雪歩に言いつけるよ?」
麦P「それだけはカンベンしてくれ
」
みう先輩「麦くんは正直だから許してあげる![]()
さあ禁酒宣言した麦くん!?
ビシバシいっくよー
」
ババ~ン![]()
みう先輩「おら~声出せ~
」
麦P「サ~
ダイナマイトばんざい
」
数分後・・・
麦Pは持久力が・・・
全然ないのです![]()
みう先輩「な~に麦くん?
もう終わり?
そんなんじゃ雪歩守れないよ?
いいのぉ?」
麦P「のぉ~(((( ;°Д°))))
32最後の夜くらいは
15年前のあの国立の舞台を思い出して
やってやるです
」
しかし・・・
気合だけ空回りして結局ダメでした![]()
みう先輩「しょうがないなぁ~
今回はこれでカンベンしてあ・げ・る
」
麦P「ありがたきしあわせ
」
みう先輩「次は持久力つける為にも~わたしを~」
麦P「ま、まさか!?あれの封印を解くのか!?」
みう先輩「ピンポ~ン
さすが麦くん![]()
自慢の
ロ~ドバイク解禁よ![]()
麦P「・・・ついに最終兵器投入かぁ
」
荒川河川敷で後ろにみう先輩を乗せて
走ってるロードバイクを見かけたら
麦Pなのでそっとしておいて下さい(笑)
(・ω・)/
みなさんおはようございます(・∀・)
雪歩の白無垢披露も無事におわり
ほっとした麦Pに一枚の健康診断書がとどきました![]()
麦P「どれどれ・・・
去年かかった百日セキを克服し
気になっていた肺も異常なし!
さすがオレ!」
雪歩「さすがプロデューサーですぅ
」
麦P「漢は30からだからな!
みよ!あのころとあまり変らないこの肉体!
遥か昔・・・陸上部で活躍していた時の事をおもいだすよ![]()
雪歩「かっこいいですぅ
」
貴音「あの~プロデューサー?
朝から雪歩といちゃいちゃするのは結構ですが
このちゅうせいしぼうが基準値をはるかにこえてますが!?」
麦P「な、なにぃー!?」
詳細
中性脂肪が軽度高値です。定期的に検査受けてください。
雪歩「プ、プロデューサー!?死んじゃうんですかぁ!?」
麦P「な、泣くな雪歩!オレはお前達を残して死なん!
それに見ろ!まだ軽度だぞ?
大丈夫だ!!」
貴音「しかし、貴方様の大好きな
ビール
テキーラ
(ショット)
ブランデー
(特にスティンガー)
あと何がありましたっけ?
とにかく!!
飲みすぎなんだよ!!
おわかり?
貴方様??」
麦P「・・・酒やめるわ
」
貴音「それでよいのです。
貴方様はいつも調子にのりすぎてべろべろで帰ってきますもの
介抱する私達の身にもなってほしいと思っていましたから
よい機会です![]()
それにシゲキが欲しけりゃバカになれ!なんて叫ぶ貴方様は
20代でおわかれしたはずなのに・・・
なかなかお酒の量が減りませんでしたからね!?
ホントに
禁酒してくださいね!?」
雪歩「わ、私からもおねがいしますぅ
それに、ぶよぶよになっていくプロデューサーは
見たくありませんから・・・
禁酒してくださーい!!」
麦P「夏のビールもダメかな?」
貴音&雪歩「ダメ!!!です(笑)
あとアブラッコイ食べ物もね
」
麦P「しばらく野菜料理だなぁ
」
完。(・ω・)/