みなさんお疲れ様です(・∀・)
雛苺の初仕事!(花の水やり)
はたしてミニ真紅と上手くやれるのか!?
ではご覧下さい![]()
ミニ真紅
「まず、わたしが指揮をとる場所が必要ね。
そうね・・・
ここにしましょう。」
ミニ真紅
「見晴らし良好![]()
さあ、雛苺?ジョウロを持ちお水をあげて頂戴
」
雛苺
「う、うぃ~
けっこうおもたいよ~
」
ミニ真紅
「そんな事で庭師になれると御思い?
我慢なさい。」
雛苺
「う、うぃ~
真紅は小さくてもきびしいのぉ~
」
ミニ真紅
「カメラ目線はいらないわよ?」
雛苺
「う、うぃ~
真紅はホントにきびしいのぉ~
」
雛苺
「もうだめ~![]()
真紅手伝って!?」
ミニ真紅
「仕方ないわね
スケットも呼びましょう。」
くんくん登場
ミニ真紅
「さあみんなでいくわよ
」
雛&くんくん
「お~
」
・・・数分後
無事に終了。
しかし!?
雛苺
「し、真紅!?大丈夫
」
ミニ真紅
「やはり体が小さすぎるわね
もうパワーがないわ![]()
早くわたし本体を
お迎えしてくれないかしら?
ねえ?
あなた??」
麦P
「お、おれに言っているのか!?」
ミニ真紅
「あなた以外誰がいるっていうのかしら?」
麦P
「あと10年まってくれ
」
ミニ真紅
「10年後を楽しみにしているわ。」
麦P
「・・・真紅・・・恐ろしい娘だよぉ![]()
今まで以上に仕事がんばります。」
ミニ真紅
「よろしい
」
フルチョイスでごまかそうかな!?
(・ω・)/



















