新!?麦Pの彼女とドールと楽しく静かに暮したい計画ブログ -156ページ目
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雛苺
「な~んも見えないね?」
ミニ真紅
「七夕の日には、星の川が見える!
とジュンから聞いていたけど・・・
どういうこと!? ジュン!?」
ミケ
「ジュンはこうなる事、わかっていたから
バックレタわけかニャン
」
2
ミケ
「なにか光ったニャン!?」
ミニ真紅
「こうなったらなんでも良いからお祈りよ!」
雛苺
「お願いしまくるの!」
3
ミニ真紅
「早く私の本体!SD真紅をお迎えしろー!」
雛苺
「真紅がこれ以上パワーアップしませんように!」
ミケ
「ブログのレギュラーになりてーニャン
」
4
ミニ真紅
「まあこんなところかしら?」
雛苺
「真紅~もうコマがないよ
」
ミニ真紅
「そう、残念ね
それでわ、みなさんごきげんよう
」
雛苺
「宿題やってからねようね~
」
ミケ
「歯みがけよ!?」
おわり。 (・ω・)/
1
伊織
「これからも、ずぅ~~~~~とっ!!
下僕(麦P)の側にいられますように
」
貴音
「面妖な!!」
2
伊織
「きゃあぁー!!!
あ、あんたはどこから出てくるのよ
」
貴音
「なにやら伊織らしからぬ!?
気配を感じたので・・・
ところで、なにを願っていたのですか?」
3
伊織
「もう
アンタになら教えてもいいわ
ほら私って下僕(麦P)が迎えに来るまで
ずぅ~とっ!ショーケースにいたじゃない?
だから・・・その・・・
もうあそこには戻りたくないの!!
ずぅ~~~~~~~~~~~~~~~とっ!!
いつまでも、ここに・・・
みんなといたいの!!
貴音
「なんと!?
伊織はまこと、優しいこと
プロデューサーに直接、申し上げてみてわ!?」
4
伊織
「ダメよ
プロデューサーがどれだけ
私達を大切に思ってくれているのか
見届けたいし、願い事を言ってしまったら
願いが叶わなくなってしまうわ
」
貴音
「そうですね
でわ、わたくしは・・・
これ以上・・・
浮気をしないように!
とっ!
お願いしなければ!!」
伊織
「私もそれ追加!!」
おわり。 (・ω・)/
みなさんお疲れ様です。(・∀・)
今、新しい部屋へ引越し中の麦Pです
パソコン環境を一番に終らせました。
ねむっていたパソコンデスク!?
を頂いたよ
でわ今日はこの辺で
雛苺
「また明日ね
」
ミニ真紅
「歯磨けよ!?」
おわり。 (・ω・)/

