麦Pのドールで楽しく静かに暮したい計画ブログ


雛苺


「な~んも見えないね?」



ミニ真紅


「七夕の日には、星の川が見える!


とジュンから聞いていたけど・・・


どういうこと!? ジュン!?」



ミケ


「ジュンはこうなる事、わかっていたから


バックレタわけかニャン汗





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ミケ


「なにか光ったニャン!?」



ミニ真紅


「こうなったらなんでも良いからお祈りよ!」



雛苺


「お願いしまくるの!」





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ミニ真紅


「早く私の本体!SD真紅をお迎えしろー!」



雛苺


「真紅がこれ以上パワーアップしませんように!



ミケ


「ブログのレギュラーになりてーニャンアップ





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ミニ真紅


「まあこんなところかしら?」



雛苺


「真紅~もうコマがないよ汗



ミニ真紅


「そう、残念ね


それでわ、みなさんごきげんようアップ



雛苺


「宿題やってからねようね~音譜



ミケ


「歯みがけよ!?」




 おわり。 (・ω・)/








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伊織


「これからも、ずぅ~~~~~とっ!!


下僕(麦P)の側にいられますようにドキドキ



貴音


「面妖な!!」





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伊織


「きゃあぁー!!!


あ、あんたはどこから出てくるのよあせる



貴音


「なにやら伊織らしからぬ!?


気配を感じたので・・・


ところで、なにを願っていたのですか?」





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伊織

「もうむかっアンタになら教えてもいいわ汗


ほら私って下僕(麦P)が迎えに来るまで


ずぅ~とっ!ショーケースにいたじゃない?


だから・・・その・・・


もうあそこには戻りたくないの!!


ずぅ~~~~~~~~~~~~~~~とっ!!




いつまでも、ここに・・・



みんなといたいの!!



貴音


「なんと!?


伊織はまこと、優しいことラブラブ


プロデューサーに直接、申し上げてみてわ!?」





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伊織


「ダメよラブラブプロデューサーがどれだけ


私達を大切に思ってくれているのか


見届けたいし、願い事を言ってしまったら


願いが叶わなくなってしまうわアップ



貴音


「そうですね音譜



でわ、わたくしは・・・



これ以上・・・



浮気をしないように!


とっ!



お願いしなければ!!」



伊織


「私もそれ追加!!」



 

 おわり。 (・ω・)/






















みなさんお疲れ様です。(・∀・)


今、新しい部屋へ引越し中の麦Pですパー


パソコン環境を一番に終らせました。



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ねむっていたパソコンデスク!?


を頂いたよアップ



でわ今日はこの辺でパー



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雛苺

「また明日ね音譜


ミニ真紅

「歯磨けよ!?」



 おわり。 (・ω・)/