麦P > 今週の仕事は内容の濃い!? 作業が多かったな
やはり人生はいくつになっても勉強だな
まだまだ覚える事はたくさんある!
精進しなければ
あ~腹へった
ん!? この甘ったるいニオイはなんだ?
伊織 > あら?おかえりなさい
今週もお疲れ様
アンタの為を思ってみんなでヤミ鍋を作っていて
たった今!完成したわ
麦P > ・・・ヤミってのが気になるが
伊織やみんなが作ってくれた鍋か!?
でわさっそく頂こう
ぱくぱく・・・
ごっくん・・・・・
こ、これわ
マ、マズイ
m(_ _ )m
伊織 > ど、どうかな!?
麦P > い、伊織が返事を求めている!?
ど、どうする?
選択肢
A・美味いよ
B・不味いよ
麦P > ここわ正直に言おう
麦PはBをチョイス
麦P > ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
伊織 > ど、どうして黙っているのよ
ま、不味いんでしょ!?
不味いなら不味いってハッキリと言いなさいよ!!
ばかー! 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
貴音 > あっ!? 泣かせましたわ
麦P > た、確かに不味いよ・・・
雪歩 > あぁぁ
そ、そんな正直に言わなくても
伊織 > や、やっぱり・・・ (ノω・、)
麦P > でもな!? 伊織?
料理は確かに不味かった・・・
でもお前らの気持ち、想いがたくさんつまったこのヤミ鍋が!?
不味いわけないだろぉ!!
伊織 > えっ!?
ミケ > こ、こいつ言い切った!?ニャン
くんくん > 漢だワン
キュウベイ > ボクには理解できないよ?
ミケ > つまり!?
バカだニャン ( ´艸`)
麦P > そ、そこ!? 外野はちょっと黙ってて下さい
伊織? オレ的に今回の料理の点数をつけるとしたら・・・
味は0点
伊織の想い・・・
百点満点!!!
という事で・・・
日曜二人でデートだ!
さあ行こう! 伊織
伊織 > えぇぇ
な、なにこの展開!?
貴音 > アナタさま!? わたくしも
雪歩 > わたしも
麦Pは伊織の手を取り強引に連れ出した
雪歩 > 行っちゃったね
貴音 > ・・・そうね
まあ今回はがんばった伊織にゆずりましょう
伊織 > ちょ、ちょっとアンタ!? どこに連れて行くつもりなの?
麦P > カラオケだ
思う存分に一緒に歌おう
伊織 > ・・・ホント、いつも強引なんだから・・・ばか
連休なんてない麦Pの休日は癒しを求めて
やはり好きな女の子(伊織)と一緒に過ごしたい
ただ単純にそう思う今日この頃なのでした。
おわり。 (・ω・)/