夢の話

小学生くらいの息子と娘と車に乗っていた

後ろから来た車に当て逃げされた

息子にナンバー覚えて!

咄嗟に言った

そのあと警察に電話したらいいのか、110番にかけたらいいのか

そんなことをしている夢だった




小学生の頃の息子

私が言ったことを何でも覚えていてくれた

買ってくるものやスケジュール

息子のことを

『私のメモ帳』

と、呼んでいた

もう息子はいない

忘れないように何でもメモしとかなきゃ

あっ、この夢も忘れないように備忘録