実は、母とは上手くいっていない関係でありまして…


母自体はそうは思っていないと思いますが絶望


子供の居ない叔母が末期癌を宣告され、横浜で一人暮らしをしていたため、私も子供が居ないので、抗がん剤の治療が通院でできるよう、私が引き取りました。


結局、叔母は半年後に亡くなりました。

子供が居ないことと、叔母の夫も早くに癌で亡くしており、遺族年金か何かでそこそこ遺産があり、遺産相続については、司法書士に依頼しました。


まぁ、その遺産相続でまだらボケの母との対決に苦労しているわけです。


私も仕事をしているため、叔母の 葬儀だけでも1人でやったのに、今度は遺産相続、そうこうしているうちに四十九日法要、もうすぐ初盆ですゲロー


葬儀屋さんが全部やってくれるならいいのですが、どうも、叔父が眠っているお寺は田舎の由緒正しい所らしく、普通はこんな葬儀や四十九日法要、初盆はしないと、寺からのうるさい指示に従うしかなく、私は仕事の合間を縫って準備を1人でやりました。


仕事は仕事で病院勤めなので、コロナが爆発的に起こり、挙句の果てにワクチン接種まで予約を受け、電話は一日中鳴り響き、対応に追われているなかで、高齢者の5回目のワクチン接種が始まった所で私の心は崩壊…絶望


正社員として休みもまともにとれず、病院で大泣きし、「死にたい」と叫んだところ、うつ病の診断を受けて12月から休職中…魂が抜ける


私が住んでいる所は元は母の実家で、駄菓子屋をやっているので、毎日家に来て、有給の日も顔を見れば父親の悪口ばかり…ネガティブ


知っていますか?

個人病院の医療従事者に国から義援金を頂けたのは、初めの5万円だけえーん

その後、コロナ規制に3年もかかっているのに、なんの労いもなく、施設への備品などと病院への補助金ばかり出して、端っこでリスクを犯している医療従事者には何も補助金がない、しかも有給を1週間以上毎年捨てているなんて!


そりゃー、

「今この車道に飛び出せば、私、休めるかな?」

と、思いますよ笑い泣き


保健所にも匿名で苦情言ったし、マジで厚生労働省に「日本〇ね」とメールしてやろうかと何度思ったか…


お陰様でお休みの間、心の勉強をたっぷりさせてもらいました。

そのお陰でブログも書けるようになりました。


話が脱線しましたが、要するに母も1人で全てやってこなして来た昭和の女のクセ強女…

怒りだしたら私や兄がどうやっても治まりがつかない強者です。


話が長くなりましたので、次回、また続きを書きます。