南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
塾講師&家庭教師おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ
今日は、朝ん歩、部屋の掃除、お家でお遍路という朝のルーティンをこなした後は、ひたすら『完全理解小学理科』👉️リハビリ👉️『完全理解小学理科』👉️リハビリ・・・・・・の繰り返しで、ネタもないので、さっそく、
【お家でお遍路】
雲辺寺から次の札所まで、グーグルマップで車ルートを検索すると、3つのルートが表示される。
A.西まわりコース(26km38分)
県道8号、241号、240号を経由
B.ド真ん中コース(22km45分)
県道268号、6号を経由
C.東まわりコース(28km40分)
県道268号、6号、国道32号、県道5号を経由
さて、どれを選ぶ?
最短ルートのBを選んだあなたは、
https://ameblo.jp/kotaboy320/entry-12273869178.html ☝️こちら☝️のブログをご参照くださいませませ(^O^)/
最短ルートなのに所要時間は最長なのは、理由がある。
県道6号に入ると、道が荒れていて、超狭いという酷道。対向車が来たらすれ違い困難、ではなく、不可能!!
今回見つけられやんかったが、YouTubeでも車がご対面して立ち往生している動画があった。あ〜なったら、どちらかがひたすらバックするしかないな。。。
なので、車の方はBコースは避けたほうがええと思うで😂
でも、今回は(と言っても昨年のことになってしまったが)ママチャリやったので、この道を走って、この目で見てやろうと思っていたのに、果たせず残念😞
ただ、Cルートも、道の駅たからだの里さいたがあって捨てがたいんだよね。温泉施設「たからだの里・環の湯」があり、黄金の湯とナトリウムを多く含む白銀の湯がある。温泉上がりの手作りアイスがおすすめらしい。
第67番大興寺
地元では「小松尾さん」と呼ばれ、親しまれている。嵯峨天皇の勅願により弘法大師が熊野権現鎮護の札所として開いたのが始まりと伝えられる。現在は真言宗だが、最盛期には真言宗24坊、天台宗12坊が境内に並び、かつては二大宗派の修行者達が大興寺で修行していた珍しいお寺で、本堂の左右に大師堂と天台大師堂が並ぶ。
御本尊は薬師如来。
おんころころせんだりまとうぎそわか
御本尊が薬師如来のときは、梶浦病院やはしもと整形外科の患者さんたちの快復も祈る。最近は、緊急走行中の救急車を見ても、薬師如来のご真言を唱える。
おんころころせんだりまとうぎそわか
「病魔よ速やかに去れ、薬師如来よ我を守りたまえ」という意味らしい。
