同じこと  言ったね。


家族に対する思い。





悲しいよ。







許すことが出来ない。




そんな 思い 同じだなんて。





君には 


許してあげてほしい。


そんな事考えてしまう。




許せないままじゃ


いつまでたっても 


君の心は重いままで。。


私と同じじゃダメなんだよ。



だけど。


言えないの。





その言葉が 


今の君にとって


とても 残酷なものだと わかっているから。








言えない私は

なんてお馬鹿なんだろ。。



それも  わかってる。














悲しかった。 


受け入れられなかった。


諦め。


求めない。


望まない。



 だけど 



精一杯の笑顔で  幸せなふり。


  そんな 子供だった
   










家族というものがわからなくて。


絵空事のようで。






家族という他人。。













家族という 器の中で



一緒に 家族として生きていながら



私は 独りだった





愛されていなかった?



愛せなかった?




思い出したくない。


そんな 事ばかり。


あの頃の思い出に 光が射すことなんてなくて


考えだすと 


どんどん 淀んでしまって。















  
『何でだ!?』



(´・ω・`)?







『何でそんなに天然なんだ?』



(๑¯ㅁ¯๑)?














私の天然度は確率3分の2


。。。らしい



3度のうち2度は何かをやらかしている。


。。。らしい。







その確率3分の2の私の行動に


君は呆れてしまうかな?





私はね、そんなつもりないんだよ(。•́_•̀。)


けど、ごめんね。


これからはもっと しっかり者になれるように 努力するから!!








『いや。いいよ。そのままで』


『今のままでいいよ』( ﹡ˆωˆ﹡ )







や、優しい( ´•̥_•̥` ) 


いいの?


私 いまのままで?




(´。✪ω✪。`)








『うん。何度も言ってるだろ』



『心配するな』










『もう慣れたから










(。•́_•̀。)あせる





 
『おなかすいた』


『何かある?』


|ョ・ω・`)。。。?





あるよーฅ(・ω・ฅ)


今日ね 珍しくシチュー作ったんだよ!


(๑¯﹀¯๑)♬






『シチューぅ?』

( ˘•ω•˘ ).。oஇ







ん?嫌いだったっけ?

?(*´・д・)?







『シチューはおかずじゃないだろ!』

╮( •́ω•̀ )╭






あ。それは、わかるよ。
私もおかずにならないから。




シチューはスープだものね?

Σ(σ`・ω・´)σね!?








『違う!』


『シチューはおやつだろ(`・д・)σ ❢』







そうなの?