SS馬場 シュリケン KTYM
 シュリケンは、アングロアラブ セン
 昭和62.4.22 北海道生まれ
 父 アスティングドウ
 母 ボールドスワロー
 栃栗? 
 右後肢に白いソックス
 鬣甲(きこう)の左右両サイドに白い島
 ひし形に近い白い星
 ※腰~お尻(寛結節)あたりをマッサージというか、撫でると、フレーメンをする。
  気持ちよかったのかな^^

レッスンは、3頭で最後尾。
いつものように、歩様は、常歩蹄跡行進~速歩行進&輪乗り~駈歩輪乗り。
割と楽に動いてくれるので、屈頭や、乗り手の姿勢を指導してもらえた。
まだ、腰よりも肩が前にでて抱え込むような姿勢になる。
どうも、堂々と乗れてないようだ@@
後、太い筋肉で乗りなさいとも!
これは、太腿,腹筋のことで、もっとバランスバックして堂々とした感じになると出来てくるようだ。
手綱は、引張るばかりでなく小指を中心に巻き込むような感じで行かなきゃ駄目みたいだ@@
がんばろ@@

SS障碍 アサヒ アサヒオージャ TRMR
アサヒは、21歳と高齢だけど、そのぶん障碍は、任せとけって感じです。
天下御免の向う傷 退屈男のような顔で、少々の高さもヘッチャラ お茶の子さいさい。
僕が、邪魔しなきゃ上手く跳んでくれる。
今日は、長蹄跡に2本のバー中央部に斜めのバーを2本配置。
右手前蹄跡駈足~長蹄跡の1本を越える~右斜めに進路変更~中央部の斜めの障碍~左手前蹄跡~長蹄跡の1本を越える~左斜めに進路変更~中央部の斜めの障碍というパターンのアレンジを繰り返す。
最後は、60cm位だったかな? 高さも、少しチャレンジング。
 アサヒの場合は、障碍への誘導をしっかりやれば、後は上手に跳んでくれるので、邪魔しないこと。
  障碍手前で、1,2,3と数えてタイミングを合わせて飛ぶ。
  手を楽にする。
  飛越後慌てて戻らない。
 要は、落ち着くことだ。
馬場も同じで、堂々と自信持って落ち着いていかなきゃいかんな。

次回も楽しんで、頑張ろう!!