我は虚構と現実の迷人
今宵召喚されし神の選択者、猛炎の魔界にて我が聖剣(エクスカリバー)が混沌種族を制裁し、左手に宿りし時空操作(ワールド・オブ・パラドックス)が罪人を………
そろそろ限界です
つまりは
バイト前に食べるティラミスが美味しい
ってことです←
おはこんばんにちは
MAXです
別に現実逃避はしてないですいたって真面目です別に頭打ったりしてないです
春ですね
……………………………特に書くことはないですね
ただの時間潰しです←
本当にそれだけです←
じゃあの!
ラッスンゴレライを英語にしたーみたいなのがあったんだけど
Wait a minte, onisan
となってるわけです
それに対して
「そこはお兄さんじゃなくてbrotherだろちゃんと英語勉強しろよ」
とコメントしている方がいて
ワイ大爆笑wwwwwwww
こいつら兄弟だったんかwwwwwwwwww
young manとかならまだわかる
いつから兄弟になったんだwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
借金取りが「よう兄ちゃん、早く金返せよ」言うとき英語で「Hey,brother~」言うのかwwwwwwwwww
ちゃんと英語勉強しろよwwwwwwwwwwwwww
あったかいんだから~がさむいんだから~wwwwwwwwwwww
お前クマムシ大好きじゃねえかwwwwwwww
そんな事を合間合間にヘラヘラしているのでした←
Wait a minte, onisan
となってるわけです
それに対して
「そこはお兄さんじゃなくてbrotherだろちゃんと英語勉強しろよ」
とコメントしている方がいて
ワイ大爆笑wwwwwwww
こいつら兄弟だったんかwwwwwwwwww
young manとかならまだわかる
いつから兄弟になったんだwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
借金取りが「よう兄ちゃん、早く金返せよ」言うとき英語で「Hey,brother~」言うのかwwwwwwwwww
ちゃんと英語勉強しろよwwwwwwwwwwwwww
あったかいんだから~がさむいんだから~wwwwwwwwwwww
お前クマムシ大好きじゃねえかwwwwwwww
そんな事を合間合間にヘラヘラしているのでした←
狭い見識にとらわれ他の広い世界があることを知らずに自分の世界が全てだと思い込んでいる人のことを例えた諺ですね
一種のアスペルガー症候群
学歴厨の科学者とか理系に多いイメージです
俺の凄まじく嫌いな人種ですね
まぁ好きな人とかいないと思うけど←
さらにどちらかと言うと俺もこの部類に入るけど←
自分大嫌いMAXです
今回は井蛙について書かせてもらおうと思う
まずは諺の意味を完全シカトしてただの文章として見てみてください
はい!この時点で井蛙について書いてませんww
そこは大目に見てください←
まず
井の中の蛙
この蛙は大海を求めているのだろうか
井の中で満足した生活を送れているのであればそれはそれでいいのではないだろうか
「人生は学びだ」と言われるように大海を知ることに越したことはないと思うが
知らないことに損が生まれるのだろうか
例えば
イモトとかが番組で凸させられてるような民族をイメージしていただきたい
彼らは民族のしきたりに従って生活している
食料は狩りがメイン
労働して得たお金を使い買えば食料が手に入る大海ではなく井の中で命がけの狩りを行う
それは井蛙ではなく伝統や文化
故郷愛!!素晴らしいやーん!!
毎日死と隣り合わせなのにスゲー!!カッコイー!!
てかあの民族の人イケメーン!(えっ
となるのです
じゃあ何故井蛙と言う諺が生まれたのか
中国のお偉いさんが唱えたとかなんちゃららしいんだけど
この人がなぜそう唱えたのかですね
個人的に考えてみた
狩りしないとかただのゴミやーんwwwwwwただのライオンの餌やーんwwww
みたいに言い始めた性格クズが現れた説
便利なご時世に狩りとかwwwwww哀れじゃ哀れじゃwwwwwwwwと見下す性格クズだった説
9割り方前記だろうがなんとなく面白くないので無理矢理後記を考えてみた←
井蛙の後に続く文章がある!みたいので
されど空の深さを知る
とかあるけど
俺が続き作るんだったら
井の中の蛙大海を知らず、されど大海の蛙井の中を知らず
がいいと思うのです
とても厄介なことに井の中の蛙と言われる人は自分が大海にいると思い込んでるし
大海と呼ばれるでかい井戸の中に住む蛙が存在しているので
それを潰しにかかる作業が必要になってくるんですわ
いっそのこと
大海を知る井の中の蛙最強
とかでいいんじゃねぇかな←
って言う自己満オナニーブログ
右から左へ華麗にに受け流しちゃってくださいww
大海はハードル高いのでまずは隣の井の中から知っていこうと思っているMAXでしたー!
じゃあの!
一種のアスペルガー症候群
学歴厨の科学者とか理系に多いイメージです
俺の凄まじく嫌いな人種ですね
まぁ好きな人とかいないと思うけど←
さらにどちらかと言うと俺もこの部類に入るけど←
自分大嫌いMAXです
今回は井蛙について書かせてもらおうと思う
まずは諺の意味を完全シカトしてただの文章として見てみてください
はい!この時点で井蛙について書いてませんww
そこは大目に見てください←
まず
井の中の蛙
この蛙は大海を求めているのだろうか
井の中で満足した生活を送れているのであればそれはそれでいいのではないだろうか
「人生は学びだ」と言われるように大海を知ることに越したことはないと思うが
知らないことに損が生まれるのだろうか
例えば
イモトとかが番組で凸させられてるような民族をイメージしていただきたい
彼らは民族のしきたりに従って生活している
食料は狩りがメイン
労働して得たお金を使い買えば食料が手に入る大海ではなく井の中で命がけの狩りを行う
それは井蛙ではなく伝統や文化
故郷愛!!素晴らしいやーん!!
毎日死と隣り合わせなのにスゲー!!カッコイー!!
てかあの民族の人イケメーン!(えっ
となるのです
じゃあ何故井蛙と言う諺が生まれたのか
中国のお偉いさんが唱えたとかなんちゃららしいんだけど
この人がなぜそう唱えたのかですね
個人的に考えてみた
狩りしないとかただのゴミやーんwwwwwwただのライオンの餌やーんwwww
みたいに言い始めた性格クズが現れた説
便利なご時世に狩りとかwwwwww哀れじゃ哀れじゃwwwwwwwwと見下す性格クズだった説
9割り方前記だろうがなんとなく面白くないので無理矢理後記を考えてみた←
井蛙の後に続く文章がある!みたいので
されど空の深さを知る
とかあるけど
俺が続き作るんだったら
井の中の蛙大海を知らず、されど大海の蛙井の中を知らず
がいいと思うのです
とても厄介なことに井の中の蛙と言われる人は自分が大海にいると思い込んでるし
大海と呼ばれるでかい井戸の中に住む蛙が存在しているので
それを潰しにかかる作業が必要になってくるんですわ
いっそのこと
大海を知る井の中の蛙最強
とかでいいんじゃねぇかな←
って言う自己満オナニーブログ
右から左へ華麗にに受け流しちゃってくださいww
大海はハードル高いのでまずは隣の井の中から知っていこうと思っているMAXでしたー!
じゃあの!