永遠のひかりを
夜空に放ったレーザービーム
視線と交わるその先から
はるか昔の瞬くひかりを
むねの奥へと導きいれた
今とは違う優しいひかり
ほのかに揺らぐ暖かさ
忘れかけてた希望の種が
こころの中で芽を出した
星の欠片と一緒になって
きっと輝くひかりになれる
もう決して忘れないこの気持ち
夜空にひかる永遠のように
視線と交わるその先から
はるか昔の瞬くひかりを
むねの奥へと導きいれた
今とは違う優しいひかり
ほのかに揺らぐ暖かさ
忘れかけてた希望の種が
こころの中で芽を出した
星の欠片と一緒になって
きっと輝くひかりになれる
もう決して忘れないこの気持ち
夜空にひかる永遠のように
雲のむこうの星へ願う
雲しか見えないこんな夜
どこに願いをかけたらいいの
じっと空を眺めていても
ひとつの瞬く粒さえ見えない
胸に組んだ両手の指が
虚しさだけを感じさせる
窓から見える遠いひかりを
頼りにしているこの心は
支えをなくして呆然と
そこに立ち尽くしてしまう
雲のむこうの小さな星よ
ちょっと顔を出してください
先の見えない暗がり道を
ほんの少し照らしてください
やり場のない不安の中で
雲のむこうの星に願う
どこに願いをかけたらいいの
じっと空を眺めていても
ひとつの瞬く粒さえ見えない
胸に組んだ両手の指が
虚しさだけを感じさせる
窓から見える遠いひかりを
頼りにしているこの心は
支えをなくして呆然と
そこに立ち尽くしてしまう
雲のむこうの小さな星よ
ちょっと顔を出してください
先の見えない暗がり道を
ほんの少し照らしてください
やり場のない不安の中で
雲のむこうの星に願う
いちばん大切なもの
僕はキミが大切だから
無駄な心配をかけたくない
僕が自分を犠牲にしたら
キミはきっと悲しむだろう
ずっと笑っていたいから
いまはちょっと我慢の時
キミをとっても大切だって
いつも思っていられるから
僕はいつでも自分のことを
いちばん大切にできるんだ
無駄な心配をかけたくない
僕が自分を犠牲にしたら
キミはきっと悲しむだろう
ずっと笑っていたいから
いまはちょっと我慢の時
キミをとっても大切だって
いつも思っていられるから
僕はいつでも自分のことを
いちばん大切にできるんだ
眠りにつく
夢と現実の境界線を
行ったり来たり繰り返し
明るく生きていくために
目を閉じ眠りについている
夢の中は心地よいけど
現実はもっとおもしろい
目を覚ましたときには
楽しい一日が生まれてくる
きっとそうに決まってると
思って眠りについている
行ったり来たり繰り返し
明るく生きていくために
目を閉じ眠りについている
夢の中は心地よいけど
現実はもっとおもしろい
目を覚ましたときには
楽しい一日が生まれてくる
きっとそうに決まってると
思って眠りについている
猫のようにおやすみ
部屋がとっても寒いから
隅で小さくなっている
こたつが置いていないから
布団の中で丸くなってる
あまり寒さに強くないから
暖まるまで震えてる
雪が降る日の猫のように
小さく丸くおやすみなさい
隅で小さくなっている
こたつが置いていないから
布団の中で丸くなってる
あまり寒さに強くないから
暖まるまで震えてる
雪が降る日の猫のように
小さく丸くおやすみなさい