まっくんのプチ日記 ~Official blog~ -283ページ目

リセットボタン

リセットボタンを押したなら
すべてが初めに戻ってしまう

たくさん貯めた思い出たちも
ここから一瞬で消えていく

そんなボタンを押したとしても
決して初めに戻るわけではない

虚しい気持ちを背負いながら
生きてく運命が待っている

僕らが生きた記憶の中に
ボタンなんてなくていい

楽しいことも悲しいことも
すべてがあって生きているんだ

向かい風にも

夢へと歩くその先には
向かい風が吹き荒れている

どうにも進めなくなって
押し戻されてしまいそう

それでも諦めたらだめだ
歩みを止めたら飛ばされる

そんな気持ちをもったまま
向かい風へと立ち向かう

たとえ地面を這ってでも
たどり着きたい場所がある

その先にある笑顔を求めて
この瞬間もずっと進み続ける

日常の74~高崎問屋町~

今日は散歩がてら、アニメ「日常」の聖地巡礼をしました♪


他のコミュ記事には載せていましたが、ブログにこのテーマで記事を書くのは初になります♪


といっても、本場聖地の伊勢崎までは行けなかったので、「日常の74」の聖地である「高崎問屋町」に行ってきました。


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アニメの中では、「時定問屋町」という設定になっています。


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こちらが、高崎問屋町駅の西口の写真です。

数年前にできた比較的新しい駅です。


それでは、ここからはストーリーに合わせて。



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時定から乗った電車は、高崎エリアではよく見かける「107系」です。



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写真を撮影しているときに、ちょうど107系電車がやってきました。



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時定問屋町に着いたときはこんなかんじ。



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高崎問屋町では、すべての列車で左側のドアが開くため、矢印の向きが逆になっています。



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乗ってきた電車の反対側のドアが開いた場面。


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実は、乗ってきた電車の中身は211系になっています。



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参考に…211系はこんな電車です。



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恥ずかしいまま乗ったエスカレーター。



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構内禁煙の文字はないですが、このエスカレーターです。



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改札口を出る場面。



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高崎問屋町の改札口はこんな感じです。



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駅から外に出た場面。



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ここは西口のロータリー前の歩道でした。


このあと、大工バーガーに行く場面があるのですが、聖地は高崎市内の繁華街のようです。


とりあえず、「日常の74」高崎問屋町の聖地はクリアしました♪


今度は、本場聖地の伊勢崎に行っていろいろ撮影したいです(^ ^)


冷たく凍ったまま

冬のような冷たい空気が
こころを内から凍らせた

だんだんと温度は奪われて
震えが止まらないでいる

どんなに力を振り絞ろうと
動くことさえままならなくて

じっと耐える花のように
時間が止まっているようだ

僕は寒い心を抱いたままで
寂しく待つしかないのだろうか

氷をとかせる春の暖かさ
早くもどってきておくれ

そらからの贈り物

あおく晴れたそらの上から
やさしいひかりが差し込んで

花はゆるりとほころびはじめ
ほのかな香りを漂わせてきた

深呼吸してさくら色の風を
こころの中へと導きいれると

気がついたらいつの間にか
春の一部に溶け込んでいた

いま永遠に消えることのない
暖かな春の時が届けられた

かけがえのない大きなそらへ
すてきな贈り物をありがとう