リセットボタン
リセットボタンを押したなら
すべてが初めに戻ってしまう
たくさん貯めた思い出たちも
ここから一瞬で消えていく
そんなボタンを押したとしても
決して初めに戻るわけではない
虚しい気持ちを背負いながら
生きてく運命が待っている
僕らが生きた記憶の中に
ボタンなんてなくていい
楽しいことも悲しいことも
すべてがあって生きているんだ
すべてが初めに戻ってしまう
たくさん貯めた思い出たちも
ここから一瞬で消えていく
そんなボタンを押したとしても
決して初めに戻るわけではない
虚しい気持ちを背負いながら
生きてく運命が待っている
僕らが生きた記憶の中に
ボタンなんてなくていい
楽しいことも悲しいことも
すべてがあって生きているんだ
向かい風にも
夢へと歩くその先には
向かい風が吹き荒れている
どうにも進めなくなって
押し戻されてしまいそう
それでも諦めたらだめだ
歩みを止めたら飛ばされる
そんな気持ちをもったまま
向かい風へと立ち向かう
たとえ地面を這ってでも
たどり着きたい場所がある
その先にある笑顔を求めて
この瞬間もずっと進み続ける
向かい風が吹き荒れている
どうにも進めなくなって
押し戻されてしまいそう
それでも諦めたらだめだ
歩みを止めたら飛ばされる
そんな気持ちをもったまま
向かい風へと立ち向かう
たとえ地面を這ってでも
たどり着きたい場所がある
その先にある笑顔を求めて
この瞬間もずっと進み続ける
日常の74~高崎問屋町~
今日は散歩がてら、アニメ「日常」の聖地巡礼をしました♪
他のコミュ記事には載せていましたが、ブログにこのテーマで記事を書くのは初になります♪
といっても、本場聖地の伊勢崎までは行けなかったので、「日常の74」の聖地である「高崎問屋町」に行ってきました。
アニメの中では、「時定問屋町」という設定になっています。
数年前にできた比較的新しい駅です。
それでは、ここからはストーリーに合わせて。
時定から乗った電車は、高崎エリアではよく見かける「107系」です。
写真を撮影しているときに、ちょうど107系電車がやってきました。
時定問屋町に着いたときはこんなかんじ。
高崎問屋町では、すべての列車で左側のドアが開くため、矢印の向きが逆になっています。
乗ってきた電車の反対側のドアが開いた場面。
実は、乗ってきた電車の中身は211系になっています。
参考に…211系はこんな電車です。
恥ずかしいまま乗ったエスカレーター。
構内禁煙の文字はないですが、このエスカレーターです。
改札口を出る場面。
高崎問屋町の改札口はこんな感じです。
駅から外に出た場面。
ここは西口のロータリー前の歩道でした。
このあと、大工バーガーに行く場面があるのですが、聖地は高崎市内の繁華街のようです。
とりあえず、「日常の74」高崎問屋町の聖地はクリアしました♪
今度は、本場聖地の伊勢崎に行っていろいろ撮影したいです(^ ^)
冷たく凍ったまま
冬のような冷たい空気が
こころを内から凍らせた
だんだんと温度は奪われて
震えが止まらないでいる
どんなに力を振り絞ろうと
動くことさえままならなくて
じっと耐える花のように
時間が止まっているようだ
僕は寒い心を抱いたままで
寂しく待つしかないのだろうか
氷をとかせる春の暖かさ
早くもどってきておくれ
こころを内から凍らせた
だんだんと温度は奪われて
震えが止まらないでいる
どんなに力を振り絞ろうと
動くことさえままならなくて
じっと耐える花のように
時間が止まっているようだ
僕は寒い心を抱いたままで
寂しく待つしかないのだろうか
氷をとかせる春の暖かさ
早くもどってきておくれ
そらからの贈り物
あおく晴れたそらの上から
やさしいひかりが差し込んで
花はゆるりとほころびはじめ
ほのかな香りを漂わせてきた
深呼吸してさくら色の風を
こころの中へと導きいれると
気がついたらいつの間にか
春の一部に溶け込んでいた
いま永遠に消えることのない
暖かな春の時が届けられた
かけがえのない大きなそらへ
すてきな贈り物をありがとう
やさしいひかりが差し込んで
花はゆるりとほころびはじめ
ほのかな香りを漂わせてきた
深呼吸してさくら色の風を
こころの中へと導きいれると
気がついたらいつの間にか
春の一部に溶け込んでいた
いま永遠に消えることのない
暖かな春の時が届けられた
かけがえのない大きなそらへ
すてきな贈り物をありがとう














