まっくんのプチ日記 ~Official blog~ -269ページ目

最高のあしたへ

楽しい毎日が続いてる

うれしい時間が流れてる

最高のあしたが待っている

いつも枕元に置いてある

時空の扉が開いたとき

素敵な夢が幕をあける

きずついても

どんなに傷ついても

癒してくれる人がいる

僕はいつでも輝いてる

だから明日が待ち遠しくて

寝るのも楽しく思うんだ

良すぎても

良すぎてもいけなくて

半端がちょうどいいときも

きっとあるのかもしれない

どうしたらいいのだろうか

いまは全然わからない

ただひとり暗やみの中で

考えをめぐらせている

最低限でも

贅沢なんていわないよ

最低限でもいいから

しあわせになりたいな

あしたも同じ自分でも

何か変わっているのかな

期待を胸にしまったまま

今日も夢へと落ちていく

夢のなかで眠ろう

起きていると眠くなるのに

どうして夢では眠くないの

こんな嬉しい気持ちなのに

どうして切なく感じるの

寝ても覚めても同じことを

いつも考えてしまうから

今日はこのまま目を閉じて

夢のなかで眠りにつこう

夢の夢から目覚めたときに

新しい何かが始まるだろう