ドライブレコーダー設置!!
今日は仕事がお休みだったので、久しぶりにクルマをいじりました♪
というわけで、ドライブレコーダーを設置しました♪
設置したのは、イクリプスのDREC-3500 と 付属のRCA出力コードです。
このモデルは、カメラと本体が分かれているタイプで、接続コードを付けることで、車内のモニターで見れるというレコーダーです。
うちのラフェスタにはモニタが設置されているので、カメラと本体を配線、設置するだけです。
まずは、ダッシュボードのボックスを、内側のネジを外して引っぱり出します。
ウーファーのリモコンや地デジ、モニタコードなど、いっぱい配線してあるので、かなりの乱雑ぶりです。
この穴に、電源ケーブルやカメラと本体の接続ケーブルを通します。
そして、続いて電源の接続です。
電源は、以前自前で配線したウーファー用のバッ直系統が、ドア付近に配線されているので、そこからアクセサリー電源を取得しました。
ここのアクセサリー電源は、すでにウーファーとGPSレーダー探知機で使用中なので、1本を分岐して電源を取得しました。
こうして電源が確保できたので、本体をボックスの中に設置しました。
ボックスの中では配線がちょっとジャマですが、目立たないのでガマンします。
ふたを閉めてしまえば、外から見てもレコーダーがあるのがわかりません。
外から見えないのは、防犯対策にもいいかもしれません。
そして、最後にカメラの設置です。
カメラはルームミラーの裏に取り付けました。
ワイパーの範囲から考えて、この位置がギリギリの位置です。
セパレートタイプのドライブレコーダーなので、ミラーまわりはとってもスッキリしています。
さすがに液晶つきのゴツいレコーダーとは全然違います。
配線がすべて完了したので、最後にオフセット設定をして完了です。
このレコーダーは常時録画と衝撃感知録画の2パターンで録画しています。
最近の世の中の情勢を鑑みて、念のために取り付けましたが、このレコーダーが活躍しないことを願いたいと思います。
お月さまが見えなくても
ずっと待ってみたけれど
結局少しも見えなかった
分厚い雲を見つめては
ずっと待ってみたけれど
やっぱり全然見えなかった
それでもずっと空を見上げ
時間も忘れて待ち続けた
素敵な時間は心に残った
明るい月は見えない所で
僕の中の奥底にまで
光を届けてくれていた
雲にかくれて見えなくても
今日をずっと忘れない
ありがとう夏のお月さま



