何やら惹かれる本が発売したので買ってしまった本


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ベルサイユのばらぴあ
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池田理代子 [ 池田理代子プロダクション ]
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池田理代子先生のデビュー50周年と『ベルサイユのばら』連載開始45週年を記念した展覧会が行われているとのこと。

https://www.takashimaya.co.jp/store/special/event/ikedariyoko.html

それに合わせて関連書籍等が発売になっている様子。
今までにも似たような書籍がたくさん発行されてその都度買ってきたものの、「時期を逃すと入手困難になるのでは?」と思い悩んで、ついつい買ってしまうあせる

でも宝塚歌劇版『ベルサイユのばら』ページには、2013年のSOさんのトップお披露目作品である、雪組『フェルゼン編』の舞台写真も載っていたので、買った甲斐がありました。

展覧会会場は日本橋高島屋。『細雪』が上演されている明治座にも近いから、観劇した帰りに行けるかな?

本日発売の『えんぶ』4月号にも、紫吹淳さん&壮一帆さんインタビューが掲載本

先日のWEB版とも共通しているものの、ちょっと違うことも載っている。

 

2人が宝塚に入団する前から知り合いだったというお話。

まだSOさんが宝塚に入る前、近所の人がリカさんと知り合いで、よくそのお宅に遊びに行っていてそちらで知り合ったらしいのです。SOさんにとってリカさんは、初めて知り合いになった現役のタカラジェンヌだったとのことで、初耳でした。

その後、入団してからはベルリン公演で、退団後は『細雪』で共演するとは夢にも思わなかったでしょうね。

 

 
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えんぶ 2017年 04月号 [雑誌]
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「演劇人の活力源」はWEBサイトでも読めました。

SOさん相変わらず塗り絵にハマっているようで、結構長続きしているね。

昼寝をする余裕があるというのもいいことだぐぅぐぅ

 

 

ウチくる を見ましたテレビ
 
香来千香子さんゲストの回ということで、『細雪』4姉妹が揃い、人形町の肉の切り方 集会所というお店で女子会を行い、結婚や理想の男性についてなど、いかにも女子会らしいトークで盛りあがっていました。
 
「ん~」と言いながら肉を頬張るSOさんが映っていたのを見て笑ってしまった爆  笑
宝塚男役時代の癖が抜けずに苦戦中だということがネタになっていて、お稽古場で座っている時に知らないうちに脚を開いていたようで、水野真紀さんに思い切り閉じられたというエピソードも明らかに。「弟感満載だね」などとも言われてしまったり、結婚願望について訊かれた時も「1日でも早く結婚したい」と答えたらば、「まず性転換をして女になる方が先じゃないの?」などと言われてしまうSOさんアセアセ
退団して2年半、まだまだ性転換には時間がかかりそうです。
 
理想の結婚相手については「お酒が飲める人というあまりに欲がない回答がウケていた爆笑 もうちょっとツッコめば、何かひとつでもSOさんにとって魅力的だと思う点がある人、とのことで、どちらもトークショーやファンミーティング等ではおなじみの回答だね。
 
最後に愛のメッセージということで、4女優が旦那様or未来の旦那様に向かって「愛してる」と行ってください、という恥ずかしいことをやらされる羽目になっていました。一番最初がSOさんになってしまい、めちゃくちゃ慌てて恥ずかしがるSOさんだったけれど、その恥ずかしがり方がまさに女性らしくかわいくてお願い、やっとお姉さま方から褒められていましたチョキ
画面に向かって「愛してます」とささやくSOさん、めちゃ恥ずかしそうで照れていたなあ照れ
 
でもこれはベテランのお姉さま方もとても恥ずかしがっていたから、「何をやらせるんだ?」という気持ちでしょうね
 
 
『細雪』公演レビューもUPされていてアップ 舞台写真もたくさんあって見ごたえある演劇

 
 雪組時代の下級生、透水さらささんも観劇したようです。