五六時間目に、前につかった車で、ゴムの実けんをしました。


もちろん車を動かすはっしゃ台もあります。


予想は、さいごまで行くと思います.


一回目は、引くのが少しの時です。


さいごまで行きませんでした。


二回目は、引く力が多い時です。


さいごまで行きました。


引く力がちがうと、車が動くきょりがかわることが、分かりました。



昼休み、先生が 「大雨けいほうがでてます。」 と言いました。


ちょっとびっくりしました。


それは、きゅうに言ったからです.


でも、みんなは、「イェー」 とか、「ついに大雨けいほうがでたぞ」 と言いました.


でも、ぼくはうれしくなかったです。


それは、夏休みが一日なくなるからです。


それは、じゅぎょうがのこっているからです。


六月にたいふうがおきるのは、めずらしいそうです。

車にのっていつ時、色々な記号があったから」調べようと思いました。


その記号も、全部道路ひょうしきでした。


その見つけた記号を国語のノートに書いて、家族の人に聞きました.


でも、家族の人が知らなかったら、学校で調べました.


集めた道路ひょうしきは、全部で十五こです。


車にかんけいしている記号で分けました.


はじめの記号は、「一回止まりなさい。」 と教えています。


道路で見つけました。


さいしょは、ただ 「止まれ。」 だと思っていたけれど、こういういみだとはじめて知りました.


次は、「この先道路が狭くなりますよ。」 と教えています。


この記号は、道路で見つけました。


思っていた、意味と同じでよかったです。


三番目の記号は、「この先まがり道がつづきますよ。」 と教えています。


くねくね道で見つけました。


さいしょは、「スピードを出すな。」 と思っていました。


いつも通っている道なのに、.さがすとっぱいあったし、記号には、ちゃんと意味があるのが分かりました.


さがす時わくわくしたから、楽しかったです.