明けましておめでとうございます
2012年はどんな年でしたか?
私はハッピーな年でした
何て言ったて、念願のbabyちゃんが、うちに来てくれたこと、そして、無事に産まれて来てくれたこと。これはほんとに当たり前のことじゃなくて、奇跡の塊。
そして2013年は子育てという大きな仕事がまっています
きっと、大変なのが一番だけど、可愛い我が子の成長も楽しみです。
そしてここから出産レポを始めたいと思います
まあ壮絶でしたが、若干忘れてる自分が怖い-(笑)
まず、前日から入院で前日はドキドキ間で終わりました。
そして当日は術時間は午後の4時からのため、時間がたつのが遅かったの覚えてます
午前中はエコーで逆子が治ってないか、確認して、治ってたら退院と言われるが、もちろん、治ってなく、この時は今さら治ってたらやだなと思ってたけど
術後のこと考えたら、断然普通分娩のほうが良いような気がします
いよいよ術開始前に自分の足で術室へ向かう。
そして看護婦さん五六人が術室にいて、目の前でまっぱになってくれと言われ、恐怖と恥ずかし気持ちが混合している。
まっぱで術台に自分であがり、看護婦さんが、心拍装置やらなんやらつける。
先生がくる。心拍の音が一気に早くなる。隠しきれないのが恥ずかしかったな(笑)
麻酔を入れるため、横を向き、腰を丸くして、うつ。確かに痛かったけど、もう恐怖の気持ちが強くてそれどころじゃない。
そして麻酔がきいているのか、わからず、若干足がジリジリしてる感じ程度で、イメージと違うことに気づく。
感覚はあるけど、動かないかんじ。
アイスノンみたいなので先生が効いているか確認のため、冷たい?暖かい?の確認をするが、わからなくなる。
そして始めますの確認してドキドキしていると、看護婦さんがもう切ってるよ~と言われるが感じず、少し余裕がありました。
そしてほんの十分程度で我が子が産声をあげて産まれました。このとき旦那も実は立ち会って、ほんとに感動して、号泣したわ
旦那も泣いてて立ち会って良かったと感じました。
そして旦那と共に去っていき、ここからが地獄のはじまりだったのです
続く
Android携帯からの投稿

2012年はどんな年でしたか?
私はハッピーな年でした
何て言ったて、念願のbabyちゃんが、うちに来てくれたこと、そして、無事に産まれて来てくれたこと。これはほんとに当たり前のことじゃなくて、奇跡の塊。そして2013年は子育てという大きな仕事がまっています

きっと、大変なのが一番だけど、可愛い我が子の成長も楽しみです。
そしてここから出産レポを始めたいと思います

まあ壮絶でしたが、若干忘れてる自分が怖い-(笑)
まず、前日から入院で前日はドキドキ間で終わりました。
そして当日は術時間は午後の4時からのため、時間がたつのが遅かったの覚えてます
午前中はエコーで逆子が治ってないか、確認して、治ってたら退院と言われるが、もちろん、治ってなく、この時は今さら治ってたらやだなと思ってたけど
術後のこと考えたら、断然普通分娩のほうが良いような気がします
いよいよ術開始前に自分の足で術室へ向かう。
そして看護婦さん五六人が術室にいて、目の前でまっぱになってくれと言われ、恐怖と恥ずかし気持ちが混合している。
まっぱで術台に自分であがり、看護婦さんが、心拍装置やらなんやらつける。
先生がくる。心拍の音が一気に早くなる。隠しきれないのが恥ずかしかったな(笑)
麻酔を入れるため、横を向き、腰を丸くして、うつ。確かに痛かったけど、もう恐怖の気持ちが強くてそれどころじゃない。
そして麻酔がきいているのか、わからず、若干足がジリジリしてる感じ程度で、イメージと違うことに気づく。
感覚はあるけど、動かないかんじ。
アイスノンみたいなので先生が効いているか確認のため、冷たい?暖かい?の確認をするが、わからなくなる。
そして始めますの確認してドキドキしていると、看護婦さんがもう切ってるよ~と言われるが感じず、少し余裕がありました。
そしてほんの十分程度で我が子が産声をあげて産まれました。このとき旦那も実は立ち会って、ほんとに感動して、号泣したわ
旦那も泣いてて立ち会って良かったと感じました。そして旦那と共に去っていき、ここからが地獄のはじまりだったのです

続く

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