東方神起、ニューアルバムのためにドリームチームを構成する
すっげぇなぁヽ(;▽;)ノ
しかも、今回のMVは呪文のMV作成者と一緒!
だから、凄いんやヽ(;▽;)ノ
2年3ヶ月ぶりに帰ってくる東方神起はニューアルバム『なぜ』の発売を翌日に控え豪華スタッフ陣を公開した。
既存のユヨンジン、Kenzie、パクチョンヒョン、プログラムのライブをはじめ、米国で活動する作曲チーム'Outsidaz』など、屈指の作曲家たちが一点に集まって完成度を高めた。 だから今回のアルバムは、ユノとチャンミンが付いているボーカルの色を個性にうまく生かしたという評価だ。 様々なジャンルだけでなく、新たな音楽的試みも随所ににじみ出た。
その中でも3日先行公開され、熱い反応を生んだタイトル曲『なぜ(Keep Your HeadDown)』をはじめ、デビュー曲'Hug'の作曲家パクチョンヒョンがプレゼントしたバラード曲『信じる嫌な話(How can I)』が挙げられる。 また、TRAXジェイがラップフィーチャリングに参加したダンス曲『クレイジー(CRAZY)'、洗練されたメロディーとボーカルの和音が印象的な『噂(RUMOR)'、'SMTOWN LIVE'10 WORLDTOUR』で、事前にお目見えした'MAXIMUM'、'愛に陥った人の複雑微妙な感情をメロディーと歌詞で表現した『SHE』などが収録された。
特に、ユンホ、チャンミンの異なる個性が込められたソロ曲も含まれて人目を引く。ユノのソロ曲『Honey Funny Bunny』は、トレンディなSlow Jamジャンルの曲で一目惚れした女性をユニークに表現した歌詞が印象的だ。 この歌は、プログラムのライブが作った曲だ。
が付いているチャンミンのソロ曲であり、直接作詞を担当したバラード曲『告白(Confession)』は、ピアノと壮大なオーケストラとチャンミンの訴求力のあるボーカルが引き立つ。 歌詞は、別れた恋人への想いを込めて曲の哀切な雰囲気を加えた。
東方神起は7日、KBS2『ミュージックバンク』を皮切りに、8日、MBC『ショー! 音楽中心』、9日のSBS『人気歌謡』を通じて派手なカムバック舞台を披露する。
シムジェゴル記者shim @