あいつもこいつもアノ席をただひーとつ狙っているんだよ♪
このパークで一番の……♪
そう、美人の隣よりも価値のあるウィッシュの鑑賞券を!!!!
マジでみんなライバルだし、みんな命がけ。
そりゃ小泉今日子もウォウウォウ言っちゃいますよ。
どうも、アジです。
最近発言で年齢バレるよと言われました。
隠してはいませんが、ほんのりオブラードで包んでいます。
こういう話をしだすと永遠にそれていくので戻しますね。
土日インパしてきました。
そして……
ウィッシュの連敗記録を5で止めてきましたぁぁぁぁぁぁぁ!!!
色々ありましたが……
日曜日、見事にウィッシュを初めて、……初めて、 初 め て 見ることが出来ました!
もうね、5連敗ですよ、5連敗。
デロデロレーン♪という音も聞きなれてそのうちハモれるんじゃないかって勢いですよ。
そんなマイナスのカタマリとなったわたくしですが、
このたび、皆さんの応援のおかげで当たることが出来ました。
ボタンを押すときにはもちろん
「あぁこれ当たったらヴィレッジ、ファースト→サードできないなぁ」
と思いながら押しました。
ありがとう、そしてありがとう!
当たった瞬間、最初に飛び込んできたのは「おめでとうございます」の画面。
そしてそのコンマ数秒後、耳から「パァァァァァッ♪」というアノ音が脳神経に到達しました。
喜びの波が目から第一波、耳から第二派と脳神経に伝わってくる。
あぁ、やっぱり音と光って伝わるのに差があるのね。MAJI科学の神秘。
アジ「や、やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
内側からじわじわとくるその感覚に酔いしれて視界がかすむ。
やった、やった、やったった。
わたし泣いてる?それとも脳内麻薬でてる??
目の前の抽選台から幸せという名のチケットが吐き出されました。
握り締めて天を仰ぐ。
神様仏様マックス大好き!!!><
なくさないように大切に大切にカバンに入れていざウィッシュへ!!
鑑賞券をどや顔でキャストさんに見せて会場へ。
フオォォォォォ
良い席じゃああああああああああああああああん
天気は晴天!
こりゃ写真撮って撮って撮りまくるぞぉぉぉ
マックス待ってて!わたしここだよ!ここにいるよ!!
やっと中に入れたよおおおおおおおおおおおおおおお!!!
というわけで、
ここからはわたしの思い出とともにウィッシュを振り返らせていただきます。
多分ウィッシュだけで日記4つくらいになりそうですが、
5連敗もしているので想いが爆発したんだな、と生温い目で見守ってください。
では
ウィッシュいきます!
まずはミッキーとプルちゃんが登場!!!!
プルちゃぁぁぁぁぁぁぁん!!!!
わたしはミキプルの組み合わせが大好きなので狂喜乱舞。
ヤバイ、テンションが最初からクライマックスだぜ。
ミッキーの股間をまさぐるプルート。
プルちゃんダメよ^^
発情期プルートかわゆす。
なんか執拗にミッキーの股間部分に積極的にいく子でした。
ミキ様「プルート、お手」
プル「ワンワワーン」
主従関係萌える。
プルちゃんて書いて字のごとくミッキーの忠実な犬だよね。ふふ。
ミキ様の話を一生懸命聞くプルちゃん。
アジは跪いているプルちゃんが大好きです。
わたしもミキ様に跪いて崇めて奉りたいです。
プルちゃん羨ましい><
プル「ワンワンワワーン」
ミキ様「プルート待ってよぉ、ハハッ」
しかしデカイな、プルート。
こんなデカイ犬が二足歩行してたらテレビ局か警察、どっちかに捕まるよね。
じゃーん。
プルちゃんクソカワイイ。
しかし黄色いな。
いや、オレンジか。
……どっちでもいいか。
出たー><
四つん這いプルちゃん鬼キュート!
なんだろう。
四つん這いっていいよね。
片方の耳引っ張ってそのまま首元をローキッ……げふんげふん
いつかプルちゃんが仰向けになってお腹をミッキーに見せて、ミッキーがそこをナデナデしていところが見たいであります。
ハイ、次はアジブログには珍しいご登場の3人。
左見て
右見て
じゃーん。
オマケ。
先頭を行くチップに、るんらるんら歩いているドナルド。
それを追うアホっぽいデール(褒め言葉)
ちなみにアジはチップとデールならデール派です。
スキッ歯かわいいよスキッ歯。
瞼かわいいよ瞼。
最後はドナちゃん。
プレゼントを持って
ブッ込んでいました
これからは『ぶっこみのドナ』って呼ぶね^^
サンタとたわむれるドナルド。
ハイ、かわいい。
とりあえず一度ここで切りまっくす。
なぜなら写真が膨大だからです。
すごい真ん中で良い位置じゃないですか?
5連敗のあとのこのセンターの位置。
ミッキーに目線貰いまくりで幸せでした。ふう。
……マックスは、ちょっと最後の方サイドで撮りにくかったけど。
マックスのことすんごい書きたいのに、
すんごい書きたいのにまだまだ先だぁぁぁ。
うわぁぁぁぁ
でも本当に本当に焦らされまくったウィッシュ。
見れたときの感動は凄まじいものでした。
とりあえずさようなら。あひゃっく☆

































