テンションはいつでもMAX! -24ページ目

テンションはいつでもMAX!

マックス大好きなOLのブログ。
基本土日インパ。
その日のマックスの可愛かったこと、嬉しかったことをツラツラ書きます。

こんにちは、ごきげんよう。

マックスヲタのトイレが近いほう、アジです。


お久しぶりです。

アジは会社員なのですが、どうにもこうにも最近仕事が忙しくて日記を書く時間が作れませんでした。

手抜きにはしたくない。

そんなマックスへの熱い思いを胸にきょうもいきますよ。


タイトル「久しぶりの再会」です。


GWなど挟んでいるのでランドへもシーへも結構行っているのですが、

色々感想も書きたいことがたくさんあるのですが、


とりあえず先日行ったシーでの再会日記を書かせていただきます。


ランドのイースターも見たいが、ミシカも見たい。

再開後、完全版をまだ見てない気がする(雨バや風バばっかり)

ワンマンズも見たいが、BBBも見たい。

まだ一番好きなミッキーに会っていない気がする。


というわけで、シーに向かってガタンゴトン


インパすると、ミキミニがラブラブ整列グリをしていて思わず並びそうになる。

ミキミニに挟まれて最上級の悦び感じたい。


が、とりあえずいつものようにポート&ロストを目指すことにしました。

マックス><マックス

意外と一途な女です。


震災後、

シーでのマックス遭遇率がグンと下がりました。

特に再開直後はグリの時間が読めない読めない。


グリーティングトレイルの影響か、

いつもチデグーマックスの出ていたロストのあの場所は、

いまは鳥が我が物顔で闊歩しています。

ホセパン……あなたたちもっとポート側だったじゃない。


エントランスから歩いてポートに着く。

わたしの目に飛び込んだのはインクレ夫妻のグリでした。


おおーーーーーーー

インクレ夫妻を視界の端にとめ、ぐるりと見回す。

鼻眼鏡かけたチデに、博士グーさん!!!!!

期待をこめてマックスを探す。

探す、探す、探す!!!!!!!!!!!!


……( ´∀`)イネェ


マックスだけいないってどういうことだ。

しょんぼりしてロストに向かう。

遠くから見ると、特に人混みにはなってない。

あぁグリ自体していないのか。


トボトボ歩くわたしの目に映ったのは、

インディアンの柄も眩しい愛しい姿。


そう

マックスがひとりでグリに出ていました。


マ、マ、マ、マ、マックス!!!!!!!!!!!!!!><


人混みになっていないはずだ。

だってマックスだけだもん。

でも大丈夫だよマックス。わたしはマックスが大好きだから。


尻尾を振りながらマックスに近づく。

マックス><マックス

大好きマックス


マックスは

周りに張り付く大人を振り払って

スキップしながらベビーカーに突進していました。


( ´∀`)……あれ?この反応


カップルと写真を撮っていたのですが、

男の子に意地悪して彼女といちゃいちゃしたり、

グーさんTシャツの子のグーさん部分をわざと隠して写ったり、

みんながカメラ持って構えているのに、突然ブーンと走り出したり……


子供にサインを求められて、サインを書くマックス。

「もしや」と思い、サインを覗き込む。

サインを見るまでもなく、この異常にフリーダムなマックスはあのマックスだと思うんだけど……


マックスは

差し出されたサイン帳に

これでもかといわんばかりの適当さで「MAX」と書きなぐりました。


( ´∀`)……マチガイネェ


この汚いサイン

そして大人をフルシカトするスルースキル

いたずらっ子っぽい仕草に、輩っぽい歩き方。


間違いございません。

これは、わたしが大好きな、一番大好きなマックスです!!!!!!!!!!!!!



テンションはいつでもMAX!

↑だるそうな後姿。


優しいマックスはいっぱいいます。

ぼーっとしていると手を差し伸べてくれるマックス。

どんなに混んでいても写真を撮ってくれるマックス。


でも

わたしはこのフリーダムマックスが大好きなんです。


フリーダムマックスとの思い出を語っても良いですか?

ダメって言われても書くけども。


出会いは、とある日。

その日のマックスは様子がおかしいな、くらいにしか最初は思いませんでした。


なんで様子がおかしいかって、

ヲタは振り払って歩くのに、子供には自ら突進してはこれでもかという程構っていたからです。

構われた子供は泣いていたけども。


大きいぬいぐるみが怖かったのか、

それともマックスが怖かったのか分かりませんが、

泣く子供に追い討ちをかけるようにほっぺをプニプニし、余計泣かれていたり


小学生くらいの男の子を全力疾走で追い掛け回して

「なんだよおまえ!きめぇ!!」と蹴りを入れられていたり


突然踊りだしては、やはり子供に向かってどや顔して圧力をかけたり


サインは適当すぎてノートからはみ出したり自分の手に書いたり、とやりたい放題でした。


「やべぇコイツ」

が第一印象かなぁ。


最初はやっぱり優しくしてもらえないからあまり好きじゃなくて、

でもなんか意地でグリにずっとついていっていました。

負けず嫌いナンバーワンですから。


すると、

ずっとついているわたしの顔を見ると、

嫌そうに逃げ出されるようになりました。

ええええええええええええ(´д`)えええええええええええええええ


そして写真をお願いすると、いつも同じポーズ。

ずっとグリをみていましたが、彼がそのポーズ以外とったところを見ませんでした。

どんだけ一本勝負だwwww

っていうか愛想のないヤツだ。


ぶつくさ文句を言いながら、輪の外で見守る。

なに、わたし嫌われてんの?


すると

そのマックスは

いきなり足上げをしたんです。

右足を、軽々頭の上までひょいっと……


か、

か、か、カッコイイ><


マックス!もう一回やって!

とすがりましたが、マックスはもちろん取り合ってくれませんでした。


そしてグリの数だけ同じポーズの写真が増える。

足上げはその一回だけで、それ以降見ることはありませんでした。


もう見れないかなーと諦めかけたグリ最終回。

お姉さんがマックスに「そろそろご飯の時間だよ」と告げる。

わたしの心を虚無感が襲いかけたそのとき、

マックスが、わたしの肩をグイッと引き寄せてきました。


アジ「なに?どした?」


怒られるのか?と身を構えるわたし。

どんだけ怯えてんだ。


そんなわたしにマックスは人差し指を一本目の前に立てると、

周りに「どけ」とジェスチャーをして人払いをし、

わたしにも少し離れるように指示をしました。


クイッとわたしのことを指差すマックス。


そのまま「一回だぞ、よく見とけ」とジェスチャーをする。

コクンコクン頷くわたし。


そしてマックスは

ふわりと宙を舞うように高く足を上げました。


終わると、周りを歓声が包み込む。

その歓声の中、マックスは「どや!!」をわたしを見てきました。


写真は

……とれませんでした。

あまりにもかっこよくて、シャッターが押せなかった。

すまんマックスwwwやるならやるって言ってくれ、心とカメラの準備するからwwww


アジ「かっこよかった、ありがと」


マックスはわたしの腰をポンポンとたたくと、

めんどくさそうに帰っていきました。

そのときから

わたしは彼の大ファンになったんです。

大好きなマックスの中でも、一番好きな存在がその足上げマックスです。


その後も、そのマックスとの思い出はたくさんあります。

一緒に写真とろうって言ってるのに頑なにワンショのポーズを撮ってわたしが変に写りこんだり、



テンションはいつでもMAX!

↑わたしが見えていないかのようにポーズを決めるマックス。


思いっきり無視されたあとにしょんぼりしていたら頭どつかれたり、

ミースマで冷たくあしらわれたり、

トゥーンタウンで大暴走していたり。



テンションはいつでもMAX!

↑ずっとひとりで遊んでいたマックス。



テンションはいつでもMAX!

↑グーフィーのをボッコボコに殴る3秒前のマックス


あまり構ってもらえないけど、

彼が動いているところをみるのが凄く楽しいし、

独創性が溢れてる。ダダ漏れしてる。


それに、

なんだかんだ言って優しいところが、わたしは大好きです!


きのうは、

そんな彼に久しぶりにロストで再会したんです。


あ、あ、あああああああああああ><


上記に書いた思い出が蘇る。

会いたかった、会いたかった、会いたかった、YES!


久しぶりー!!!!!!!!!!!と抱きつくと、冷たい視線で見つめられました。


アジ「わたしね、マックスがね、マックスが一番好きだよ」


足上げマックスが一番好き。

マックスマックス><

抱きつくわたしを、マックスはそっとおしのけ、「ハイハイ」と適当にあしらわれました


アジ「マックス、ずっと会いたかったの!!!わたしね、わたしね……」


マックスは「わかったわかった」とジェスチャーし、耳を塞いでしまいました。

ちょwww話聞いてよwwwわたしの愛の告白wwwwwww


わたしを無視し、子供に向かって走るマックス。

大丈夫、慣れてる。


ま、いっかーと見ていると、

後ろから急に声が聞こえました


ゲスト「マックス!大人にも優しくしなきゃだめだよ!!!」


知らない人からフォローされましたwwwwwwwwwwwww

わたしだいじょうぶ?wwwwwwwwww

そんなに哀れに見えていたのかと心配になりました。


アジ「あ、すんません」

ゲスト「子供ばっかりじゃなくて大人もだよマックス!」


あ、いえ、慣れてるんで……

とは言えずに3人が固まる。

と思いきや、マックスはへらへらしながら去っていきました。


マックス……

わたし、冷たくされればされるほど好きになっちゃうYO!(真顔)


と、いうわけで

しあわせな感じでグリがスタートしました。

わたしのテンションは最初からクライマックスだぜ!


マックスは相変わらずフリーダムにあそんでいました。


あちーあちーとぽんちょを煽りながら歩くマックス。

そこで目についたのはアイスクリームのワゴン。

駆け出すマックス。

しかし、そのワゴンは閉まっていました。


ガッカリするマックス。

だがしかし、マックスはそのワゴンの中に入ると自分でソフトクリームを作る仕草をし、

子供に配って遊んでいました。

あ、あ、かわいい><



テンションはいつでもMAX!


5分くらいそんなことをやって遊ぶ。

最後は子供に自分のソフトクリームを作らせて美味しそうにスキッ歯で食べていました。

かわいい。


アジ「マックスかわいかった><これきょう日記に書くね!!」


と言うと、気持ち悪がられました。

基本的にヲタ行動をすると露骨にいやがります。


アジ「じゃあマックス、写真とらせて!マックスだけの!!」



テンションはいつでもMAX!

マックスは

やっぱりいつもの何の変哲もないポーズをとりました。


アジ「それもう100枚くらいもってるよ!!!」

マックス「^^」


変えてくれるかな、と3秒ほど待つも、マックスは1ミリたりとも動きません

デスヨネー。


アジ「……じゃあ、それで」


撮り終わると、マックスは意地悪そうに笑って帰っていきました。

んもう!マックスったら!!!(しあわせ噛み締め中)


何回かグリをして、ミシカに向かう。

ミシカは絶対見たかったのよー

ミシカを見ると、一回グリできないんだけどね。それでもわたしはミシカ好き。


で、ミシカ後、またロストに行く。

すると、グリについているお姉さんに話しかけられました。


お姉さん「さっき一回いらっしゃいませんでしたよね」

アジ「え?あ、はい。ミシカ見てて」

お姉さん「あぁミシカ」


はい、ミシカですけどなにか?

なんか基本的にグリはいつもひとりなので、嬉しくなっちゃいました。

やっぱり孤独なのです。


お姉さん「きょうはずっといてくれるかなって思ってたんでwww」

アジ「えwwwwずっとwwwww」


会社が休みの土日に朝から晩までグリwwwww

まぁやるけども。

そんなにヲタに見えたんでしょうかね、見えたんでしょうね。はい正解。


お姉さん「だからいらっしゃらないなーって思ってて」

アジ「もしかして……マックスが寂しがってました!!!!??」

お姉さん「……ちょwwwいやwwwwそんなことは」

アジ「ないのか!wwww」

お姉さん「ない、こともなかった、かな?くらいですwwwwwwwwwwwwwwwwww」


というわけで、

寂しがってくれないこともなかったかもしれない感じだそうです!!!!!!!!!!!


テンションぶち上がってマックスに話しかける


アジ「わたしがいなくて寂しかったの?」

マックス「……」


マックスはがっくりと肩を落とし、手と首を左右に振りながら離れていきました。


あぁかわいいかわいい。

疲れを感じさせないほどかわいい。


アジ「マックスー写真とらせてーーーーーー」

マックス「^^」

アジ「だからそれはもう100枚あるっつのwwwwwwwwww」


同じポーズをかたくなにとるマックスに突っ込むと、

マックスはじゃあどうすりゃいいんだよ、とジェスチャーしました。

ツツツと近寄り、耳打ちする。


アジ「マックス、足上げがいい」

マックス「(´д`)……」

アジ「お願い、お願い><だいすきマックス!」


マックスは

「一回だぞ」と指を一本たてると、

またふわりと宙に身体が浮きました。


きゃあああああああああああああああああああああ><


大丈夫、今度は写真撮れているはず!!!

周りで見ていた人も歓声を上げる。

でもそんな声が耳に入らないくらいわたしの興奮度はマックスでした。


アジ「マックス、マックス、ありがとうマックス」

マックス「(´д`)……ハイハイ」

アジ「マックス、本当にだいすき、かっこいい、マックス最高」


抱きつくわたしをたしなめるマックス。

あぁ本当にこのマックスかっこいい。


キャッキャはしゃぐわたしに、お姉さんが近づいてきました。


お姉さん「よかったですね」

アジ「はい!」

お姉さん「でも凄い、、、あんなの」

アジ「はい、前にも一度やってもらっていて……」

お姉さん「ええ、すごい」


凄いだろおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!

周りにいたギャラリーひとりひとりに言いたい。

わたしのベストマックス、かっこいいでしょおおおおおおおおおおおお!!!!!(ドヤ顔)

気持ちがはじけて、なんかもう君が好きだとさけびたい!となり、

ロストからエントランスへダッシュしてハガキとペンを購入。

大好きだとツラツラお手紙を書かせていただきました。

この辺の行動力がきっとわたしが「キモチワルイ」と言われる所以なんだろうな。


即興だからたいしたことかけなかったけど、

即興だからこそ、伝えたいことは伝えられた気がします。

とりあえず「マジ足上げかっこいい」と書いた。


そしてそのお手紙をマックスに渡す。

わたしからのお手紙、きっと捨てられるか拒否られるかだと思ったのですが、

普通にお腹の中に入れてくれましたwwwwwwあれwwwwww


アジ「捨てられるか拒否かどっちかだと思ったよ」

お姉さん「ちょww」

アジ「受け取ってくれてありが」


ありがとう、という前にお姉さんに手紙は手渡されました。

流れ作業すぎワロタ。

ちゃんと読んでね、マックス!!!


ちなみに家に帰ってカメラを確認したところ、

足上げの写真は撮れていませんでした。


……あれ?wwwwwwwwwwwwwwwwww


まじアホカメラすぎて泣きそうになってきた。

アホアホアホアホ><わたしのあほー!


ま、いいや

次はムービー構えて待とうっと。


そんな感じの幸せグリでした。


じゃあね、あひょっく

テンションはいつでもMAX!-110424_205913.jpg

どうも。
珍しくケータイからごきげんよう。アジです。

いまアジは会社の仕事を途中で後輩になすりつけ、
足取り軽くディズニーに向かっております。らんらんるー
後輩いて良かった!
会社勤め長くて良かった!!

久しぶりに舞浜からシーまで歩いています。
ちなみに目的はやっぱりファンタズミック!ですよねー
きょうインパする人の9割がファンタズミック目当てですよねわかります。

アジは会社があったので、
場所は夕方からスーパーニートのたらこたんが踏ん張ってくれています。
ありがとう愛してる。
つかニート長いな。

さて、日記のタイトルのマックス缶ですが……

ディズニーストア限定、しかもピアリ店限定というマニアック極まりないのクランチ缶があるのですが、
その缶に……
我らがマックスのイラストがかかれているのです!
しかも愛しのロクサーヌとの2ショット!!

あーん!
ちょうわたしが喜ぶふたりじゃない!

しかもマックスったらちゃっかり正装しちゃって……
新婚さんみたい><
ちょうカワイイ><

ロクサーヌはパークにいないので、
こういうイラストがあるとテンション上がります。
ロクサーヌだいすき!

ミニーちゃん→キュート
デイジー→セクシー
ロクサーヌ→清楚

ぜひともガールズに入れてくれ。

はあ
ロクサーヌがショーとか出てくれるとマックスも出番増えそうなのになあ

つかそもそもマックスの人気がないからロクサーヌも出ないってこと?ww

まあそんな感じで、
みんなピアリ寄ってこのカンカン買いましょーう

じゃあシーに着いたのでまたね☆あひょっく

ごきげんよう。
毎週月曜日は筋肉痛のアジです。
パークは広いよ疲れるよ。


毎年この時期になると思うのですが、
日焼けって、すごく体力使いませんか??
日に焼けるとぐっと疲れるというか……カラダがだるくなる気がします。
そろそろサングラスしないとキツイ季節になって参りましたね。
アジはサングラスすると成金ババァみたいになりますYO


さて、
日曜日はいつものようにTDLへ行ってきました。いやっふー!

あしたからはシーが再開ですね。
最愛のロストマックスに会える日が待ち遠しいです。
マジで抱きつく1日前。
シーの10周年のグッズも欲しいなぁ。


話がそれていますね。
そう、ランドへ行ってきました。


ひとりインパだったので、午前中のイースターに間に合うように適当に行く。
10時40分インパ。
時間も時間なのでファーストは無理だろとサードに移動。
犬の立ち見最前が少しあいていたので、両サイドに確認してすっぽり収まる。
ひとりだとパレードのとき一人分の隙間に入れたりするから身動きとりやすい。


で、いつもの犬ポジからのパレード鑑賞なのですが……

マックスを斜め前から見ようと思って立っていた場所なのに、
そのときはマックスの真横少し後方になってしまいました。
あれれれれ?


なんか今回のイースター
フロートの位置が2~3メートルくらい平気で前後しませんか??

通り過ぎるのが変に早いフロートもある気がするし、
なんか……慣れてないのかな。

まぁ20分くらいしか待ってないし、
なんだかんだ真横から見れたし文句は言うまい。


そんなことより今回撮れた可愛いイースターのパレ写真


テンションはいつでもMAX!

ミッキー!!!!!!

アジは犬好きですが、もちろんミッキーもダイスキです!!!

マントのなびきっぷりが素敵でしょ!


テンションはいつでもMAX!

パパと息子。

会話しずらいながら頑張ってます。

たまにマックスが上を向いてもグーが気づかないことが多いです。


そのあとはインパ友だちと合流して、久しぶりのジュビレーションを堪能しました。


おもいだしてーあーのころ♪


この音楽を聴くだけで泣きそうになる。
先頭のミニーちゃんが見えると、感動は最初からクライマックスです。



テンションはいつでもMAX!


ピンクのドレスのミニーちゃんが、
本当に本当にかわいい、きれいだ、美しい!!!!!><


ミニオーの破天荒なミニー様も素敵だけれど、
わたしはやっぱり
ジュビレーションのお姫様ミニーがだいすきです。


そしてミニーちゃんで高ぶった心にトドメを刺すのが、
だいすきなプリンセスのフロート。


テンションはいつでもMAX!

ベル!!!!!!!!!!!!><


アジは
ベルが大好きです。


どれくらい好きかというと、PCのメアドに「belle」って入れちゃうくらい好きです。


ディズニーで最愛キャラはマックスだけど、
一番憧れて尊敬してやまないのがベルです。


美女と野獣。
この映画を初めてみたとき、アジはまだ小学生でした。
そのときは「野獣こわい」くらいしか印象がなかったのだけれど……


改めて視た大学生のとき、
すごく
すごく感銘を受けたんです。


イケメンが大好きで、付き合った男の子にいつも泣かされていたアホなアジは、
ベルの人間の本質を見れる強さと優しさにとても強い憧れを抱きました。


「ベルになりたい」が口癖になって早ウン年。
いまだにジュビレーションやエレパレのときにベルが来ると泣いてしまいます(遠い目)


そんなメソメソしたわたしのテンションをグッと上げるのが、
ピーターパンのフロートです。
アジはピーターパンも大好きなんです!!!!

むかし、ハウス食品が提供する世界名作劇場でピーターパンを見て以来好きです。
鼻の茶色いピーターパンです。


ジュビレーションの好きなフロートは
ミニーさん
ベル
ピーターパン
そしてピノキオです(しゃぼんだまが好き)


そんな感じで、
そのあとはルンルンとグリに颯爽と駆け出しました。



なぜでしょう。

この日はトゥーンタウンがアホみたいに混んでいました。
ヲタがぎゅうっと詰まっていて、
キャラが出ると即座に黒山の人だかり。


おおおお
みんな気合入ってんなー!!


マックスも例外ではなく、出てきたらモリモリと黒山の人だかりが。
珍しい!


その中、ファンの申し出でサインを書きだすマックス。
人の間から覗いて泣きそうになりました。

そのサインは……わたしが大好きなマックスだったからです。


震災後初めて会うだいすきなマックスにDOKIDOKIがとまらない。
お話したいよマックス。


しかし眼の前には大勢の人。
マックスは基本いつも暇そうなので、競争率が高いグリには慣れていません。
自分が自分がと押しのけていけないチキン野郎ですよ。

ファンに追い込まれてどんどん壁際にいくマックスを見守る。


あぁ
もうきょうはダメだな。


半分諦めて輪の外でカメラを持って見つめていると、
マックスと目が合った気がしました。


マックス><マックス


マックスはおもむろにわたしのほうを向くと
階段にもたれてポーズを決めてくれました。


テンションはいつでもMAX!

マ、マ、ママ、マママックス><ありがとう


かわいい写真が撮れたのを確認し、ニヤニヤしながらお礼を言おうとしましたが、
そのときはもう既にマックスは人の波の中に消え、
その3分後、マックスはグリを終え扉の中へ吸い込まれていきました。


マックスの優しさに触れた一日でした(うっとり)

お話できなかったけど、でも幸せだったので良いんです。

お礼をいえなかったのが心残りだけど、わたしの気持ち悪い笑顔で伝わっていると信じたい。


マックスは本当に優しい子です。

わたしが指をくわえて恨めしそうにしていたことに気付いてくれたんですね。
ギブミーチョコレート!
マックスダイスキ!!!!!!


そしてこの後のイースターパレは、

サードで待っていたんですが、サードだけ停車無しでした。

あちゃーついてない。

珍しくミニー率いるガールズのフロート停車位置で待っていたのでがっかりでした。


でもかわいい写真撮れたのよ。


テンションはいつでもMAX!

イーヨーを苛めるティガちゃん。

このあと、イーヨーがまさかの反撃をしていました。

頭突き?アゴ突き?してティガーを隅に追いやってた。かわイーヨー!

プー野郎はそれを見てニヤニヤしてるだけでした。


テンションはいつでもMAX!

最後の写真は貴婦人ミニー様。

マジで神々しいよ。だいすきミニー。


じゃあマタネ☆あひょっく

あしたは会社出てから舞浜乗り込むよ!